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瀬戸内の魅力と運命の出会い  作者: りんこ


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5/12

まさかの展開、そして

りんこです!


よろしくお願いします!


まさかだった。


あやかが、そんなことを言い出すなんて。

あやか「さあ、宴の始まりだね。」と言い出した。



そう言って、あやかは笑った。

みんな、キョトンとした。


広島につき、高速バスを降りた直後の朝一番に発する言葉ではなかったからだ。


ーーそのときは、まだ誰も気づいていなかった。


これが全ての始まりということに。



みんなが、広島に着くおよそ3時間前に遡る。


あやかは、まさとにLINEをしていた。


そう、あやかはまさとと幼馴染でもあり一方的な親友なのだが、久しぶりに広島に帰ってくることを知る。


プラス秘密を知りたくなったのだ。


あやかは、元々転勤族であり友達が多い方ではなかった。


そして、衝撃の事実ではあるのだが、、、。


実は、あやかは5人と同じ夜行バスに乗っていたのだ。


続く。



良かったら感想やフィードバック、よろしくお願いします!

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