表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
瀬戸内の魅力と運命の出会い  作者: りんこ


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

2/10

美味いもん

りんこです!

瀬戸内旅行恋愛楽しみましょう

よろしくお願いします

2人は関東でも牡蠣が食べられることに興奮していたが、現実的に本場の味を食べたくなっていた。


そして、友達5人で広島の瀬戸内に向かった。

もみじ饅頭やお好み焼き、牡蠣といった食べ物が沢山あった。


旅の前日、夜行バスで広島まで向かう際、みはるが奇声をあげた。


みはるは、牡蠣が苦手なことを隠していたのだ。


まりんが、お好み焼きもあるし厳島神社もあるし大丈夫と励ましてくれた。


因みに、旅行メンバーは、みはる・まりん・ひなのの女3人と太陽・まさきの男ふたりだ。


続く。

良かったら感想やフィードバックよろしくお願いします!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ