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牡蠣
りんこです!
また、違った角度の小説です!
是非是非!
社会人になったゆらちゃんと太陽君は旅に出る約束をしていた。
牡蠣が食べたいなとか話しながら。
近くに、牡蠣が美味しく食べられる場所が関東にもあった。
焼いた牡蠣ではあったが、めちゃくちゃ美味しかった。
その店には、牡蠣ご飯や、コーンバター、ホルモンと種類がとにかく豊富だった。
とにかく食べ尽くした。
ここは、瀬戸内の牡蠣が、とても魅力的で中がすごくジューシーだった。
それを口にした瞬間、本場に行って食べたいとそう感じた。
続く。
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