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あそこの毛。(下ネタ注意。)

先日風呂場でヒーくんがボソっと言った言葉。


それは・・・、



ヒーくん「ママ、もしヒーのチン毛が生えたら全部そってね。」(真剣顔)


自分「お前急にどうした?」


まだツルツルのチンコを見ながら、


ヒーくん「ヒーのここに毛はいらないんだ」


どうした?!


自分「・・・・・パパの汚いから?」


ヒーくん「うん」


自分「(笑)」


旦那が帰って来てその話をしたところ旦那も笑ってました。


ヒーくん・・・まだまだ生えんから心配するな。





昨日27日は小学校の参観日で、授業が終わってから先生との懇談にて。


クラスメイトとの差は開く一方で、一年で忘れている事がなかなか戻らなく、戻りつつあることも多少はあるものの、なんとか頑張って今は2年生の勉強を頑張っている最中だという事。


運動会の作文を授業で頑張って書いたものも見せてもらいましたが、20×20の原稿用紙で16行も頑張って書いてあったんですが、


たったの3行書くのに一時間を費やしてしまった事や、やはり薬の影響もあるのかないのか、字を書くペースが非常に遅い事。


作文の文章を組み立てるのがとても苦手としていて、先生の補助なしには作文は無理だという事。


例(今遠足の作文書いてる最中らしい)

先生「遠足で一番楽しかった事は?」


ヒーくん「水遊び」


先生「どんなところが楽しかったの?」


ヒーくん「水でっぽう」


先生「水でっぽうでどんなことをしたの?」


と先生が誘導しながら文章をまとめて行ってそれをヒーくんが書いてるそうです。


でも成長していることもあり、未だ字は歪だけども小さな原稿用紙のマスに頑張ってはみ出さずに書けるようになった事。




一歩進んで二歩下がる。


それでも前に進めているならいいじゃないか。


三歩も四歩も下がってしまっていても、一歩でも前進するなら本人のペースでいいんじゃないかい?




もう四年生。


まだ四年生。


考え方は人それぞれだけれども、親がごちゃごちゃ言ったところで、本人のマイペースで前に進めてるならいいんじゃないかな。


それではまた~

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