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一の巻始動

初投稿練習です

 いつからだろ、身直に武器があったのは。

才能も、家族も、仲間すら奪われ全世界共通で使える能力を僕は使えない。

つまりーー《努力》ーーしかない

そんな僕がひたすら努力をして神に挑戦する話だ。


御雷みらい」そう言われて僕は振り返った

僕の名前は御雷そして今名前を呼んだのが

〇〇「そろそろ時間だぞ」

こいつは武主(たけぬし)通称たけ

ここは八島国の常世国

八島国は、芦原国、大和国、水保国、日ノ国そして常世国で構成されている連合国だ

御「わかった今行くよ」

僕たちは今日武神様から神力スキルと武器を授かる

神力とは、その個人が使える能力である。簡単に言うと、魔法である他にも神力を

増やす方法があるが、それは後ほど

武器とは、そいつ個人でしか使えない保有武器である。また使用者と共に成長する。

武「楽しみだね。」

御「僕の神力と武器がどんなのか楽しみだよ」

武「さぁ、行こう、眷属様がお待ちだ。」

こうして、僕たちは、眷族様がいる神社へもとへ向かった



眷「若気少年少女たちよよくぞ集まった。今日君たちに神力と武器を授ける。この力は一生に1度しか与えられない。その神力・武器と今後向き合っていくかを自分自身や仲間たちと相談し、素晴らしい人生を歩んでいって欲しい」

では、まず・・・

(うおーすげえ なんだこれ 私この能力やったーなど聞こえてくる)

続いて武主

武「はい、じゃあ行ってくる」

御「気おつけろ」

では発表するーーこれは

神力 布都御魂(ふつのみたま) 自身の斬撃が物理的な切断はもちろん、運気や寿命、すら両断できる

武器 霊剣

神の生まれ変わりだーなど、すごいこんな能力があるなんて、一度手合わせお願いしたいなどいろいろ聞こえている

眷「すごいなぜひ頑張って欲しい。続いて御雷」

「では発表する」

神力〇〇

武器なし

御「嘘だろう。何かの間違いだ。」

 「もう一度測定してくれ」

眷「わかった」

けど、結果は同じだった

周りから聞こえてくる声は散々だった

その後、親は自殺し俺は奴隷になった

奴隷になってから、1年後

「おい、ゴミ虫今日の労働代だ」

こいつ僕いや俺の雇主名前は土盛

神力 土生成

武器 クナイ

御「ありがとうございます」

こんなもんか。ご飯買って終わりだ

土盛「なんだ。その反骨的な目は気に食わねぇ」

こんな風に、俺はストレスの吐き口にされてる。俺の神力の正体がわかれば

ちくしょうもう終わりにしたいな。何もない努力も無駄生きてる力もわかない。

攻めて、こいつを殺して終わりにしよう

俺は商店に行った

「すみません。これとこれください。」

次の日

土盛「あぁーまた1人奴隷が潰れやがった。まぁポイ捨てポイ捨て、こんなゴミさっさと捨てて、早く新しいのを買いに行こう」

御「ーーおいーー」

土盛「なんだお前か何か用かお前なんかに身構える必要もないな。どうしようもない。クズ。生きてる意味もない。ゴミだからな。」

さて、どうするか相手は油断している。ここはしたてに出よう。

御「すみません。もう少しもう少しでいいんです。お金を増やしてください。」

俺は泣き真似した

土盛「お前なんかが金を増額してほしいだ。馬鹿じゃねーの用事がその事なら早く帰れ。」

そいつは、油断して後ろを向いた。その瞬間、僕は襲いかかった。

土盛「てめえ何しやがる。くそ、武器召喚死ねー」

御「くらえまひ毒だ」

土盛「効かないなぁ麻痺は」

こいつ麻痺ひどく効かない

俺は逃げようとした。だが、刺されて殺された。

くそ、結局俺の人生はここで終わりか。




御「はぁ?」

俺は何をしていたんだ。殺されたはずじゃん

神力 死に戻り、詳細1回死ぬために能力を続けるそのかわり何の能力かは使ってみないとわからない。

New〇〇

御「これでやり直す次は絶対殺す」





暇な時は、続きが来ます。基本的には短編を投稿します

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