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38度線で紛争多発(><。)。。
2020春 朝鮮半島に春がきたが、、、
2020年春、北朝鮮は韓国から自衛隊、在韓米軍のうち、増援部隊が撤退後さまざまな嫌がらせのような挑発を繰り返している。
一方の核、ミサイル開発がやはり蟻の事件で遅れを見せているようである。
蟻による核実験場の混乱、地下施設での蟻の出没は、ミサイル配備などにも大きな影響が出てしまった。
一部のミサイル発射機の隠蔽用トンネルは蟻の巣と化し、ミサイル発射機が離脱、北朝鮮軍による掃討、再度ミサイルの配備等が見られるようになったらしい。
これから、言われていることは、
(1)ミサイル開発は遅れながらも継続
(2)韓国軍の現状を調べ、可能性のある場所から浸透作戦を行う
等である。
なんのことはない、朝鮮半島はまだ火種が燻っている〜のである。
まだきな臭い朝鮮半島です




