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2015/07/09 ぎゅうにゅう、バイバイ、無かった!
夜、寝るとき。
のんのん「ぎゅうにゅう!ぎゅうにゅう!」
お母ちゃん「うん、飲んでもいいよ〜」
で、いつも牛乳入りのコップを置いている、事にのんのんがしている小さなテーブルに行ったのですが、そこにあるはずのコップが無い!パニクって大声で早口で「ぎゅうにゅう、バイバイ、無かった!」パニクり具合に笑いを抑えながら、お父ちゃんが食卓に置いてあった牛乳入りのコップを渡してあげました。
いやビックリしたんです。これだけはっきりと、自分の知る限りの言葉を3つも連続して並べて、状況の説明をした事に。お母ちゃん的には割と良く見る光景だったらしいのですが…。う〜む。のんのんの成長速度はお父ちゃんの予想を上回っています。ついていけません(^_^;)
追伸。牛乳入りのコップをこの小さいテーブルに置く事にしているのは、のんのんのこだわりのようです。のんのんが物を置くにはちょうど良い高さと広さではあるんですけども。牛乳入りのコップは、少なくとも夜はいつもそこにあるハズだという認識が、なぜか刷り込まれているのでした。一番最初は、このテーブルに牛乳入りのコップを自分で置いた所から始まったようですが。




