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第四話修行開始

ミズチとの修行始まります

これからミズチとの修行が始まる、と気合お入れていたのだが、

[最初に体お鍛える、薪拾いと湖で魚採りだ]                    と言われた、赤間は、[分かった]       

と言い薪お拾い始めた、

ある程度薪お拾い終わると、                                  [この薪はどうするんだ]と言た、         


[これから弓や罠などお作ってもらう毎日魚だけでは、飽きてしまうだろ]と言われた     

[そうだな流石に同じ食べ物だと食べ飽きるからな]    



[さてと次は、魚取りだな]    


湖に入ると水が気持ちよく疲れが消えていた? 

[フン どうだ疲れが消えただろこの湖の効果だ]

と自慢げにしているミズチいた、           水が綺麗で見た目より深く15メートルぐらい水深があった。水の中で貝、や魚の骨などお拾い、結局素手では、魚は、採ることができず陸に戻る[魚は取れなかったか]            

[流石に素手では、無理だな]        

[さて次に森の中に丈夫なツタがあるはずだ、できるだけ多くツタおとってこい]        

[次は、ツタかよ、採ってくる]          


そして森入りツタお採って湖に戻った。 [さてツタは、集めて来たみたいだなまずは、弓お作る、まず拾った薪の中で丈夫な物のに、ツタお張った状態でつける説明は、終わりだ] [分かった]                


少し経ってから弓ができた。

(よし弓はできたが、矢がないな)

と思っていたら

[矢じりならここにあるぞ]

(これで矢ができるしかし刃物がない一度小屋も調べてみるか)

一度小屋に戻り小屋の中お調べてみると、

ノコギリやナイフ、ハンマーなどがあった、

これで矢ができるそして弓矢が完成した


湖に戻ると[弓矢ができたか!早速試し打ちおしてみろ]と言われた

早速試し打ち押して見る最初は、

うまく行かなかった。


日が暮れ始めていた

[そろそろ日が暮れるぞ小屋に戻ったらどうだ]と言われ小屋に戻る

小屋につくと日が暮れていた

小屋の中に入り今日のできごとお思い出す

濃い一日だったと思いながら

眠りについたのだった


皆さんやっと修行が始まりました。

サバイバルの知識などがないので下手かも知れませんがよろしくおねがいします



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