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silky sky  作者: いなリ
新しい出会い
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あのことから5年がたちました。

今日はあることから5年たちました。

たくさんの犠牲が出てしまい今でもとても悲しいです。

もしかしたら祖母があのとき津波に飲み込まれていたかもしれませんでした。

祖母は去年の夏に癌で亡くなってしまいましたが‥‥母親みたいな存在でした。



まさかあのときの俺はあんなひどいことが起きるとは思ってもいませんでした。

テレビを見て初めて状況がわかりました。

自分はスーパーでアルバイトをしていますが

放射線の米が~

とかよく聞きますが自分はそれを聞くと心のなかでそれは失礼だろ

と思います、だって必死に育てただろうに‥‥

自分はそんな差別はしたくありません。

話しがずれましたが今、生きている人たちはしたい事をして命を無駄にしないようにしようよ、と思います、辛いでしょうが‥‥。



ごめんなさい、小説の途中に。

だけどのんきにふざけている場合ではないですよね?。

知人に災害が原因で亡くなった人はいなかったのですが、大切な人が亡くなった痛みはよく知っているので辛いでしょうがその人のためにも頑張って生きていただきたいです。

まだ自分は社会人にすらなっていないので学生ごときが‥‥

と思うかもしれませんが‥‥‥‥。

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