表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
49/53

カオサンで落ち合う約束をしていました



言うまでもなく、バンコクは現代都市であり巨大都市であり国際都市です。日本を旅立って初めてバンコクにおりたった時、プラトゥナーム地区に滞在しました。今度、カンボジア&ベトナム&ラオスの国々を経てバンコクに還り、私はプラトゥナーム地区ではなくカオサン・ロード近辺に宿をとりました。色々と済ませたい用があるからでした。


バックパッカー天国であるカオサン・ロードあたりにいれば、インド・ビザを申請してくれる代書屋さんがいて便利でした。旅行代理店が多く、航空券をとるにも好都合です。


私をタイ旅行に駆り立てたエイミー(学生時代の親友にしてチェンマイでボランティアしている彼女)が丁度休暇で、カオサンに泊まっていました。カオサンを拠点にバンコク見物しつつ、カオサンのナイト・ライフを楽しんでいました。エイミーとはずっと連絡を取り合いながら、カオサンで落ち合う約束をしていました。




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ