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これが、天災との差ってこと?
どうもー、私こと猫です。なんかですね~、紫水が念話を習得してくれないんですよね、悲しいかなこれが、盆栽との差か、いや違うな、天才との差か、ぶっ飛ばされそうなんでこの話やめます、ハイ
そういえばなんですが、今知らない気配がですね~、数十匹感じられるんですよ~。てことはですよ~、悪い覚が来たと思うんでちょっと殲滅してきますわー。あと紫水は寝ました{バカかな?}
~数m歩いた先~
よ~し、消しまくるか~
(ざ、、ざ、、、、ざ、、、)
良し覚たちが見えてきた! お!何か話してる?
「おい、聞いたか?」
「なんだよ?」
「あの親子襲えって頭領が言ってたやんあれさ」
「おん」
「噂やけど、妖怪払いだからとかじゃなくって、危険だから、らしいぜ」
「いやないだろ、というか頭領がそんなことで襲わせにいかせるか?」
「それがよお、聞いた話、あの親子の子供がよ、鬼子かつ満月の子らしいぜ、だから妖術か特異体質があるんじゃないかってそれによ、良くここら辺にキャンプに来るからやばいんじゃね?ってことらしいぜ」
「ほ~ん」
酒吞童子(???){酒呑童子}
河童(敵側?){???}
人間(???){???}
びしゃがつく(味方!){毘沙}
アマビコ(味方!){彦}
猿虎蛇(死亡や){???}
覚(仲間!){紫水 星}




