表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ネコの旅  作者: (=^・・^=)
27/31

もう夜に成るかな?

 どうもー、私こと猫です。疲れた、マジで、疲れた、本当に、疲れた、短時間で結構やったで、だってねテント張って、結界張って、義体作って、妖術に落とし込んで、後もろもろやったで褒めて欲しいな。

 お!話が終わったぽい、早くテント入ってきて{紫水がテントに入る}


「ありがとう、ティス、助かった」

名前言ったけ?

「いや、大切にしているモノ位だったら見れる」

そうなんや。あ、あと紫水、今から念話、覚えるよ

「は?え?う~ん?どういう事だ、私妖力持ってないだけど?」

あ~言ってたはずだけど、、あ!そうだった、紫水が壊れてた時に言ってたんだった忘れてた。

「じゃあ、私妖力あるの?」

私の妖力渡したからある、絶対なかったら義体を纏えないから。

「え、あ、そうなんだ。じゃあ念話とか言うのは簡単なの?」

簡単だよ、やり方は3ステップ


1 言いたい内容を思う 2 念話したい相手を意識する 3妖力を少し込める

ね?簡単でしょ?


「ない言ってるか1ミリもわからないんですけど?」



酒吞童子(???){酒呑童子}

河童(敵側?){???}

人間(???){???}

びしゃがつく(味方!){毘沙}

アマビコ(味方!){彦}

猿虎蛇(死亡や){???}

覚(仲間!){紫水 星}

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ