4 目立たないようにするようです。
書き溜め作るので次の投稿は来週です!
中々ダンジョンに行けない…
2019/10/09
クロードのステータスを1部修正しました
『人族 名前¦西宮 漸 職業¦無し Lv1
HP:398/398
MP:1341/1341
攻撃力:50
防御力:30
素早さ:72
器用度:193
攻撃魔力:26
回復魔力:100
魔法防御:100
《ユニークスキル》
(「創造Lv99」「アイテムボックスLv10」「探知Lv1」)「鑑定Lv10」
《スキル》
(「作成Lv1」)「視力上昇Lv1」「集中Lv1」(「偽装Lv1」「魔力操作Lv1」)「治癒魔法Lv1」「土魔法Lv1」「水魔法Lv1」「火魔法Lv1」「空間魔法Lv1」
《称号》
「召喚されし者」「勇者」(「創造の使い手」「創造神の寵愛を受けし者」)』
(平均とかよく分からないし取り敢えずこんな物でいいだろ。後でクラスメイトと合ったら鑑定して調整って感じで。)
因みに()で囲まれている所が偽装で隠している所である。
と、そこまでやった所で騎士が迎えに来た。
コンコン
「失礼致します。勇者様、お迎えに上がりました」
「あ、今行きます」
「それでは、会議室に案内致します。着いてきて下さいませ。」
「了解です」
(そう言えば日本語通じるんだよなぁ…言語一緒なのか?後で質問の時聞いてみようかな…。)
そうこう考えているうちに会議室と思われる部屋のドアの前に着いた。
「着きました。此方が会議室です。お入りください」
*************************************
会議室にはクラスメイトの約半数、12人が既に居た。
「お、13人目は漸か。予想外れたな〜」
「部屋近い順って訳でもないでしょ?どう言う順番なのかね?」
「いや知らんし」
…クラスメイト達は大分寛いでいるようだ。
(知らない所なのに楽観的過ぎね…?あ、そだ。取り敢えず1番近い平燭君鑑定して見よ。)
『人族 名前¦平燭 悠誠 職業¦無し Lv1
HP:180/180
MP70/70
攻撃力:80
防御力:80
素早さ:50
器用度:20
攻撃魔力:30
回復魔力:30
魔法防御:80
《ユニークスキル》
「鉄壁」
《スキル》
「盾の才能Lv1」「火耐性Lv1」「土耐性Lv1」
《称号》
「召喚されし者」「勇者」』
(あれ?弱くない…?MPめっちゃ低いし。器用度も低いし。嫌でもHPMP器用度回復魔力魔法防御以外は似たような物か…比較に1番強そうな騎士の人も見てみよう…)
『人族 名前¦クロード 職業¦近衛騎士(Lv53) Lv38
HP:240/240
MP:35/35
攻撃力:100
防御力:80
素早さ:45
器用度:45
攻撃魔力:20
回復魔力:20
魔法防御:30
《スキル》
「剣の才能Lv5」「上級剣術Lv2」「魔力操作Lv4」「水魔法Lv2」「治癒魔法Lv3」
《称号》
「魔物殺し」』
(…平燭君と近いけどLv38で同じくらいなのか。と言うか職業事にLvが有るっぽいなぁ…)
その後、残りのクラスメイト12人を鑑定したが漸は自分のステータスがおかしいという事に気付いた
(はぁ…大体ステータス30~高くても100くらいで平燭君ステータス高い方だったのか…偽装し直した方がいいなこれは…《偽装》)
『人族 名前¦西宮 漸 職業¦無し Lv1
HP:198/198(398/398)
MP:41/41(1341/1341)
攻撃力:50
防御力:30
素早さ:72
器用度:70(193)
攻撃魔力:26
回復魔力:50(100)
魔法防御:50(100)
《ユニークスキル》
((「創造Lv99」)(「アイテムボックスLv10」)(「探知Lv1」)「鑑定Lv10」
《スキル》
(「作成Lv1」)(「視力上昇Lv1」)(「集中Lv1」)(「偽装Lv1」)「魔力操作Lv1」「治癒魔法Lv1」「土魔法Lv1」(「水魔法Lv1」)(「火魔法Lv1」)(「空間魔法Lv1」)
《称号》
「召喚されし者」「勇者」(「創造の使い手」)(「創造神の寵愛を受けし者」)』
(ふぅ…こんな所かな。)
《熟練度が一定に達しました。「偽装」がLv2になりました》
(ん?なんだ今の…《鑑定》)
『人族 名前¦西宮 漸 職業¦無し Lv1
HP:398/398
MP:1341/1341
攻撃力:50
防御力:30
素早さ:72
器用度:250
攻撃魔力:26
回復魔力:100
魔法防御:100
《ユニークスキル》
「創造Lv99」「アイテムボックスLv10」「探知Lv1」「鑑定Lv10」
《スキル》
(「作成Lv1」)(「視力上昇Lv1」)(「集中Lv1」)(「偽装Lv2」)「魔力操作Lv1」「治癒魔法Lv1」「土魔法Lv1」(「水魔法Lv1」)(「火魔法Lv1」)(「空間魔法Lv1」)
《称号》
「召喚されし者」「勇者」(「創造の使い手」)(「創造神の寵愛を受けし者」)』
(あ、《偽装》のLvが2になってる…スキルは使えば使う程Lvが上がると…。)
と、そこでクラスメイトが全員集まり部屋に居た如何にも偉いですよ感を出している人が話し出した