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をぐらのさうし 巻之弐十六  作者: 小椋夏己
2026年  1月

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小椋夏己の評判は?

 執筆仲間のカクヨム友のポンポコさんが、


「自分についての評判をAIに聞いてみたら面白かった」

 

 と書いていらっしゃったので、


「そういや前に自分について聞いてみたことあったな。評判で聞いてみるか」


 とやってみたら、思いっきり笑える評判だったので書いてみます。


 かなり長いので笑えたところだけ抜粋になりますが、聞いてみたAIは旧ツイッターです。


 まずは多ジャンルで大量に書いています。と説明があった後の「印象のまとめ」のしょっぱなが、


「執筆量が異常」


 異常って何、異常って! 私、どこぞで異常って言われてるんかい! とAIにつっこみました。


 その後は、


「「更新が安定している」「量産型なのにクオリティ維持してる」と驚かれることが多いです」


 とか結構ほめてくれた後、「黒のシャンタル」に対する評判は「長大な群像劇・神話風ファンタジーで、コアな読者層がついている」とか、「我楽くたくた万博漫遊記」には、「「貴重な記録」「パワーに圧倒される」と好評のレビューあり。日常の細かい観察や食レポも多く、親しみやすい印象」とか、そんな感じで個々の作品に評判の説明がありました。


 そしてその後に、


「評判・印象のまとめ」


 があったんですが、


「炎上や悪評はほとんど見当たらず、穏やかで真面目な更新マシーンというイメージ」


 AIに、マシーンにマシーンって言われちまったよー!


 さらにまとめに、


「とにかく更新が途切れない・量がエグい・コツコツ型」


 エグいって、エグいって! 


 なんだろう、本当にほめてくれているのかどうか分からないような単語がちょこちょこ出てきたものの、決してはずれてもいないようで、めちゃくちゃ笑わせてもらいました。


 面白いのでぜひ皆さんもレッツチャレンジ!

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