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をぐらのさうし 巻之弐十六  作者: 小椋夏己
2026年  3月

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233/278

お見舞いポイントなのか?

     挿絵(By みてみん)


 おかげさまでかなりかなり良くなってきました。昨日も出かけたけどその後で悪化もしなかったですし、明日にはもう普通に動けるんじゃないですかね。


 ですが、今日はもう一日、夕方ちょっと用事があるんですが、その時までのんびりしてようと思っています。


 朝のルーティーン、


「マンガを読む」


 ことは欠かせません。23時間経ったら1話新しいのが読めますので、できるだけ決まった時間に読むようにしています。


 今日もまず3話読み終わり、いつものようにくじを引きます。


「思わぬポイント」


 というシリーズで3話書いたんですが、このところは毎日はずれて、時間短縮ポイント以外はポイントなし。


「春休みのサービス期間が終わったのかな」


 と、特に気にすることもなく毎日くじを引き続けていました。


 今朝もくじを引いたら早速はずれ、何日ぐらい4ポイントが続くのかなと思いながらぼんやり2本めを引いたところ、


「え!」


 なんと、また500ポイント当たりました! 今回で4回目です。


 もしかしたら、エッセイに書いたことがばれたのか? それとももしかして、


「お見舞い?」


 などと思ったりしました。


 とりあえずびっくりはしたんですが、


「よし、あのマンガの続きというか、最終回から遡って買ってるからその前のを買おう」


 と、前回とは違うマンガを7話分購入しました。


 残り35ポイントですが、次にまた購入できるのはいつになるかな。


 しかし本当にびっくりしました。まさか当たるとはねえ。うん、こういうのも当たるんですよ、うん。

写真上:今回の当たりポイントの証拠写真(笑)

写真下:履歴を見たら嘘じゃないと分かるでしょう(笑)

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