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をぐらのさうし 巻之弐十六  作者: 小椋夏己
2026年  2月

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突然歯医者!

 今日の午後2時半ぐらいの出来事です。


 前回書いたようになんとなくぐだぐだしていて、お昼ご飯も食べてませんでした。朝も食べたのも遅かったし、もういいかという感じでお腹が減るまでほっておきました。


 そのぐらいになってちょっとお腹が空いてきたので、冷蔵庫に入れてたご飯がちょっとだけ残ってたもので、それをチンして塩をつけておにぎりに。それをお仏壇に上げておいて、お下がりを食べてたら、


「ガリッ」


 となにかを噛んだ食感が。


 何かと思ったら、右の下の歯の詰め物が取れてました。金属のそれを噛んでました。


 土曜日だし歯医者さんどうしようと思ったんですが、調べてみたらずっとお世話になってた歯医者さんが土曜日もやってる。電話をかけたら診てもらえることになりました。


 3時半の予約が取れて、久しぶりの歯医者さん。実はずっと検診さぼってました。そういうのって、不具合がなかったらついついさぼりますよね。どうやら4年ぶりだったようです、申し訳ない。


 レントゲンを撮り、金属が取れたところを今回はレジンで詰めて完了です。あっという間。どうやら金属と歯の隙間が小さく虫歯になってきて、それで外れたようです。前は見たら金属色でしたが、レジンにしたので白いです。


 次回、歯のクリーニングを予約して完了。実家に戻ってきたのは4時10分ぐらい。診てもらえて本当によかったです。これを書いている今、まだ麻酔が効いていて右下のあごとかあまり感覚がないですが。


 しかし、すぐに治してもらえてよかったよかったですが、また医療費がかかってしまいました。本当に一番の節約は健康だなと思います。定期検診とかは仕方ないですけどね。


 それにしても連休を歯を気にせず過ごせるの本当に助かりました。痛みとかは全然なかったですが、やっぱり気になりますもんね。

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