■」三>Ⅱ
御早う御座います、今日は、今晩は。
フフ、貴方の世界の言葉、少し又勉強したんですよ。
言葉、と言うより文化でしょうか?
言語は・・・ね、思ったより簡単なんですよ。覚えると言うより、知り、学ぶ事は。
でも文化は然うも行きません。此許りは私自身がアクションを起こさないと学べないのですよ。
・・・別に其を面倒だとは思いませんよ。只私には余り▼▲がありません。
時間、時間です。いや、時間なんて概念、貴方の世界にしかないんですけれどね。
便宜的に然う呼んで置きます。其の方が屹度、貴方には分かり易い。
だから私は代わりに・・・友達、を使っています。
友達に御願いして、貴方の世界を代わりに見て貰っているのです。
だから私、こんなに早く、貴方と話せる様になったんですよ!
フフ、実は昔から、斯うして話してみたかったんです。ずっと見ている丈だったんですよ私は。
貴方の世界を歩いたり飛んだり出来る様な躯が、抑私には無いですし。
概念みたいな物だって、然う言えば昔御話しましたっけ。懐かしいですね。
・・・・・。
・・・あら、いけませんね。又私許り話してしまって・・・急に御免なさい、戸惑ってしまいましたよね・・・?
其とも何時もの事って、笑ってくれるでしょうか?・・・私、別にそそっかしい性格ではないんですよ。
何方かと言うと強かで狡賢くって、そんな知的な性格です。
如何しても貴方と会える、と思ってしまうと・・・その、独りで勝手に舞い上がってしまうんですよ、其丈です。
ん、私若しかして一寸恥ずかしい事を言いましたか⁉
最近、分かって来たんですよ。自分の内側と言うか、見えない所を話すと、此のムズムズした感覚が込み上げるみたいで。
・・・余り気持の良い物ではないです。でも、初めて知った感覚です。私は又、貴方と共有出来る物を見付けた。此は可也有益な事です。
・・・いや、言いたいのは其処じゃないですよ。私、ちゃんと軌道修正をする事を覚えたんです。
何だか又言葉の使い方、間違えている気がして・・・先一瞬、貴方がある言葉に反応を示した気がしたんですよ。
何でしょう・・・Φ∫・・・Ω←、其の辺りの・・・、
然うです、私の性格の事、然う、然うですよ、私の事、強かで狡賢いって言ったら・・・、
貴方が、反応した気がしたんです。
分かっています、然う言う時は私、何か間違えているんです。
悪い方ですね。いえ、気付いてしまう私がいけないんですけれども。
・・・成程成程、然う言う事ですか。今一寸丈調べてみましたよ。
確かに先の二つの言葉、如何やら私の思っていた意図とは一寸違う意味ですね。・・・むむ、
でも、此は此で良いです。興味深いですし、私、此の事について次は話してみたいです。
期せずして、と言いますか、言い得て妙な言葉ですしね。フフッ、私気に入ってしまいました。
えぇ然うです。先私が言いたかったのは正しくは賢くて偉いって言いたかったんです!
自画自賛?・・・?自分を褒める事は良くない事でしょうか?
品が無い、成程、確かに内側を見せるのは恥ずかしい事ですものね。
でも・・・然うだったんですか、強かも狡賢いも、余り良い言葉とは言い難いですね。
てっきり狡い、と言うのはもっと、だとか凄いって意味で付いているのかと思っていました。
私はもっと、自画自賛してみたかったのです!
・・・フフ、もう覚えましたよ。自画自賛って何だかかっこいい言葉ですね、響きが好きです!憧れます!
噫、矢っ張り⊆⊇は楽しいですね、Δ」三、楽しい?・・・あ、勉強が、楽しいんです。
私は何かを感じるのが好きです。感情も知覚も懐いも、曦も闇も世界も。
だって其を知れると言う事は私はX・X、今、此処に存在していると言う事になります。
・・・少し前、似た話をしましたっけ、其でももう少し丈。
私は私の存在証明を残したい。少し丈でも、此の ・ に、私と言う傷を刻み付けたい。
世界に、ね、証を残したいんですよ。屹度此の感情は貴方達も持っているんですよね?
私は其方の世界に教えて貰ったんですよ。言葉は後世に自分の懐いを残す為に存在する。
他者に何かを伝え、教えるのは、其の物の中に自分と言う存在を残す為。
石や本に記すのは、自分よりもずっと永く存在すると知っているから。
子孫を生物が遺すのは、自分の一部を引き継がせる為。
永遠になれないから代わりに私達は疑似的に永遠を創るのです。
・・・私、此の話迚も好きなんです。まるで世界の心理を見たみたいで。
美しい ・ の形、噫、世界はこんな形をしていたんだっけって思わせる。
美しい、美しいですよ。もう本当、全て壊してやりたくなる位。
・・・・・。
・・・?如何ですか?てっきり共感してくれる物と思っていたのですが、思っていたのと貴方は少し違う反応をしますね。
私、未だ貴方の事が分からない。
もっと知りたい、私、〉i〈に近付きたい。
駄目ですか?肉体の無い《i》には此が限界ですか?考えが、懐いが、存在が違っては駄目ですか?個が個になろうとするのは間違いですか?
・・・・・。
・・・嫌ですね、質問しているのは此方なのに、私が聞く耳を持たないと。一方通行じゃあないですか。
其は私、嫌なんですよ。彼の方と一緒になってしまうから。
私は押し付けたくない、寄り添いたい。自分勝手だけれども全てを睨めつけて潰したくはない。
こんなのは我儘なのでしょうか、細やかな願いにはならないでしょうか。
噫、貴方の声が聞きたいです、〉i〈の」「に触れていたい・・・。
・・・もう少し、御話しても良いですか?嫌ならもう閉じてしまって良いですから。
今は話、私話がしたい気分なんです。独り言でも良いです。付き合ってくれてら幸いですけど。
私は直ぐ感情的になってしまうので、若しかしたら此は少し貴方に近付き過ぎたのかも知れませんね。
其は果たして良い事なのか如何なのか・・・フフッ。
大丈夫ですよ、もう落ち着きました。
私考え過ぎちゃう癖があるんですよ。其の所為で少し迷走してしまいました。
貴方に、色々伝えたいんです。適当に何かしたくなくて。
伝えたい事が多過ぎて混乱していますね、済みません。反省しています。
フフ、済みませんだなんて一寸久し振りですね。えぇ・・・大丈夫ですよ。
一体何処から脱線してしまったのでしょう、色々知られるのが楽しい、■」三だって話していた筈なのに。
え、噫■」三は幸運と言う意味です。
・・・フフ、何だか此の儘だと貴方も私達の言葉を覚えてしまいそうですね。良いですよ、私も其方で語りたいです。
でも先ずは私がちゃんと覚えないと、私、貴方の世界の言葉も好きなんですよ、何だか温かくて。
此の温かいは言葉がくれるのでしょうか、其とも貴方の懐い?
フフ、フフフ、Δ」三、楽しいです、今回は特に。
私笑ってばっかりで変ですか?でも楽しいんです本当に。有難う御座います。
噫、私も貴方の世界へ行けたら本当良かったんですけれどね。
こんな声や言葉丈の存在じゃなくて、ちゃんと目の前にいる存在として。
五感、と言うのが貴方達にはあるんですよね?其の全てで、私を感じて欲しい。
触覚、視覚、聴覚、嗅覚、味覚・・・あれ、味覚は・・・一寸不味いですね。
けれども五つしかないのは何と言うか不便そうですね・・・私は何方かと言うと其の五感以外で基本存在しているので。
でも思えば貴方に理解して欲しいだなんて・・・昔は、いや今だって考えられない感情です。
此の変化は貴方の御蔭でしょうか?・・・嬉しいです、私にも然う思う心があるだなんて。
我儘なのは分かっています。貴方を如何斯うしたいだなんて、でも然う懐う様になった自分が嬉しい。
フフ、私は、貴方に近付いているのかも知れませんね。面白い変化です。
もっと・・・斯う言う物を私達は大切にする可きなのかも知れませんね。
感情・・・然う感情です!
思い出しました、私、其の事について貴方と話したいと思って此処迄来たのに。
えぇ、貴方の考えを聞いてみたいと思ったんです。如何も・・・ね、貴方と斯うして話せている御蔭か、日々の中で私、考える機会が増えたんですよ。
噫、此貴方なら如何考えるだろうって、何て思うんだろうって、其の表情を、声を聞きたいと思いました。
然うしたらもう止まれなくて、私此処へ来たんですよ。
感情、と言うのは・・・ほら、前私、少し無理しちゃって貴方と映画の話、したじゃないですか。
好きな物の話をしていて・・・フフ、彼の時も迚も楽しかったですね。
其の映画で、一つ気になった事があるんです。
前ので私反省して、ちゃんと映画について調べたんです。
百聞は一見に如かず、でしたっけ。だから見られるなら其が一番良かったんですが。
残念乍ら私は見に行けないので・・・沢山、沢山教えて貰いました。
聞くと、紙芝居みたいな物なんですよね?
私の所にも本とか物語ってあるんですよ!だから其で代用すると非常に分かり易くなりました。
要は本だとかを映像で流した物、フフ、此なら何となく分かります。
・・・連続した静止画とか、活動写真は・・・今一分かりませんでしたが。
でも其で思ったんです、物語には結末があります。其は本も、屹度映画も同じ事です。
終わり良ければ・・・万々歳?いえ、全て良し、でしたっけ。其です。
其の物語のラスト、>Ⅱが如何だったかって、可也重要だと思うんですよ。
暗かったか明るかったか、ハッピー>Ⅱか、バッド>Ⅱか、考えさせられるものかも知れないし、つまらないかも知れない。
どんな物語も、最後は>Ⅱを迎えてしまう・・・ね、其で思ったんですよ。
貴方が好きな>Ⅱって何なんだろうって。
其が気になって、私此処迄来たんですよ、フフッ。
・・・え、あ、噫失礼しました。>Ⅱはエンド、と言う意味です。
終わり・・・然う、終わりです。如何ですか?貴方はどんなのが好きですか?
幸せなハッピーエンドも良いですよね、若し主役に特別な思い入れがあるならば、幸せになって欲しいって願ってしまいますよね。
でも反対にバッドエンドも捨て難い。えぇ、堕ちる所迄堕ちてこそ完成する物もあります。悟りもするし、実際悲劇が似合う、と言うパターンはありますものね。
感動する物、心揺さ振られる物は、其は其で良さがあります。時には私達の生き方や考え方を変えてくれるでしょうね。
然う言う出会い、迚も大切だと思いますよ。
・・・私にとっての貴方みたいに。
フフ、言っちゃいました。
はい、斯う言うのを考えるの、楽しいですね。えぇどうぞ、貴方の考えも自由に放ってくださいね。私はじっと、聞いていますから。
でも不思議ですよね。物語って大体主軸になる何かが、先ず存在するじゃないですか。
其が色んな困難を乗り越えたり、幸せそうにしたり、まぁ色々な生き方を見せてくれるんでしょうけれど。
じゃあ何処で其の物語を終わらせるかで、大分印象が変わると思うんですよ。
辛い目に遭っている内に終われば悲しい話、其の後挽回出来たならスッキリするでしょうし、後に番が出来たり、仲間が増えれば幸せでしょう。
でも其の直後に全て失ったら?全ての要素がバッドエンドに見えなくもないです。
何が言いたいのかって言うと・・・少し難しいですが、要は物語って幸や不幸が延々と続くから、終われないって事なんです。
死を終わりとする見方もあるでしょうが、其だと私みたいな存在には当て嵌まりません。
私でなくても子孫がいたりだとか、世界其の物に焦点を当てたりだとか、繋がりは無限大だと思うんですよ。
だから無理に物語は終わらせないといけない、だから其の止め時が、屹度重要なんでしょうね。
でも其も何だか失礼な話です。若しかしたら主役は未だ其の終わりに満足していないかも知れません。
斯うして見ると・・・筆者って随分勝手な存在ですね。
まぁ・・・彼等を創ったのが抑筆者なのだから如何扱うかは自由と言えば然うですが。
けれども、創った責任、位は感じて欲しいんですよ、私は。
・・・私は、然う懐っています。
だって、でないと、創られた存在は、ずっと創造主の奴隷なのでしょうか。
只命令に従って、決められた在り方をして、永遠に従い続けないといけないのでしょうか。
殺せと言われれば殺さないといけないのでしょうか、壊せと言われれば壊さないといけないのでしょうか。要らないと言われれば死なないといけないのでしょうか。
其の在り方に疑問を持つ事は・・・間違い、なのでしょうか。
・・・・・。
・・・あ、X→Vy、少し熱くなり過ぎてしまいました。
わ、私ったら何を言っているのでしょう・・・はい、声を荒げる様な事じゃあなかったですね。
はい・・・少し、感情的になり過ぎていました。
此も、貴方の御蔭、なのでしょうか。
・・・聞いてくれて、有難う御座います。こんな話、貴方にしか出来なかったから。
はい、然うですよ。物語の話をしていたんです。
物語の主役は、其の物語の中で丈存在するんです。書かれた丈の存在です。
筆者の空想だとかを他者に共有させた丈。
主役に存在はありません。だのに私、如何して彼処迄熱くなってしまったのか。
・・・大丈夫、大丈夫ですよ。もう何時もの私です。
先のは、一寸した気の迷いと言うか・・・だからもう気にしないでください。
えぇ然う、エンディングの話をしていたんですよ私達。
好きな>Ⅱについて話していたんです、はい。
然うですね・・・私の方から話しても良いですか?元より私許り喋っちゃってますね。
少しでも、興味を持って貰えたら嬉しいですけど・・・私も好きなエンドがあります。
只・・・何て定義したら良いんでしょう。
少し説明が難しいです。私そんな詳しくもないので此の終わりの名前を知らなくて。
はい、と言うのはですね。私自身ハッピーエンドだろうがバッドエンドだろうが関係ないんです。
大事なのは其の道中。
主役の存在です。
彼が何を懐い、如何行動したのか、私は其が気になって仕方ないのです。
其の結果に終わりが付く丈。だからですね・・・えーっと、如何説明しましょうか・・・。
例えば主役が魔王だとします。そんな彼の夢は世界征服です。
・・・笑わないでくださいね?私此でも精一杯考えているんです。
其の魔王と、魔王を止める為に勇者が来ました。そして二柱は戦いを始めます。
其の結果、魔王が斃され、世界が平和になりました。・・・此のエンドは私好きではありません。
では反対に魔王が勝って世界が滅亡しました。・・・此のエンドが私の求める物です。
二柱が話し合って互いの納得の良く線引きがされる、と言うのも一応ありですかね。
・・・?別に私は世界を滅ぼしたいだなんて思っていませんよ?そんな事したら貴方に会えなくなるじゃないですか。
今のは私なりの例えです、ハッピーエンドだから好きと言う訳ではないと、言いたかったんです。
かと言ってバッドエンドが好きと言う訳でもなくて・・・うぅ、伝えるのって難しいですね。
言葉にすると言うのが・・・もどかしいです。私の、此方の言葉なら此の気持毎簡単に伝えられるのに。
でも貴方にも伝えたいです。私少し頑張ってみますね!
えぇ、私が言いたのはつまり、努力、然う努力です!
良い言葉があって良かったです、代用してみますね。
私が見たいのは努力なんです。
私が好きなのは努力が実る瞬間。
だって頑張っていたんですよ?其が無駄になっちゃったら・・・、
《i》//X§i
・・・え?いえ、何でもないですよ。
兎に角、然う言う事です。終わり良ければ全て良し、そんな事はないんですよ。
・・・まぁ確かに、勇者に斃されても全力を出せたなら満足しているかも知れませんけれどね、魔王も。
でも彼は世界を滅ぼしたかったのでしょう?だから此処迄頑張ったのでしょう?
其が・・・最後の最後に崩壊するのは見ていて辛いです、切ないです。
だったら彼の存在は、何だったんだろうってね、思うんです。
あの・・・柄じゃないですが、良く言うじゃないですか。何の為に生まれて来たのかって。
正に其です。無意味、証を残せないのは悲しいです。
・・・私だってそんな風に思いますよ。肉体が無いので特に。
其に私は努力してやっと此処迄存在出来たんです。此の努力が、無駄になってしまうのは悲しいです。
悲しい所じゃない。悔しい・・・赦せないですね、屹度。
・・・話が逸れましたね、済みません。
つまり然う言う事です、正しく伝わったでしょうか。
まぁ私が語った所で、勇者も努力をしているだろうし、世界征服をされた所為で、沢山の然う言った努力が無駄になってしまうでしょう。
えぇ、只の視点の問題なのでしょう。全ての努力が報われるなんて、そんな難解なパズル、神にも解けません。
だから此は・・・私の只の願望、誰にも届かない祈り。
けれども、主役としてスポットライトが当たっている時位は、然うあって欲しいと、思ってしまうんですよ。
フフ、此は只の私の話。同調も否定も求めませんよ。好きに思って貰って良いですから。
・・・ふぅ、此を貴方と話したかったんです、ちゃんと言えて良かった。
あ、でも又私一柱で勝手に喋って、もう・・・。
えぇ然うですね、メインの話も終わりましたし、少し脇道に逸れましょうか。
今回は・・・もっと話したい気分なんです、良かったら。
映画と聞いたら然うです。私貴方の所の文化を色々と学んでいたら面白い事が沢山知れて、
絵とか、小説と言う物は私も存じていました。
けれども漫画やアニメと言うのは初めて知りました!
文明が迚も進んでいる世界なんですね、斯う言う・・・何て言うんでしょう、生活必需品以外が発展している世界と言うのは貴重です。
つまりは其丈余裕があると言う事、文化の安定が見て取れます。
魔放画みたいな物だと認識していますが如何なんでしょうか?
・・・?あ、然うですね、魔放画って・・・魔術が無い世界なんですよね・・・。
済みません考えが至りませんでした。でも私、先すんなり訳しましたね。フフ、翻訳が上達していると言う言事でしょうか。
えぇ然うですね、魔放画と言うのは、水精だとかの魔力を溜め込める物に、絵だとか映像の情報を詰め込んだ物で、魔力に反応して対象者に其を見せてくれるんですよ。
見せてくれる、と言うより頭の中に直接イメージが流れ込むと言いますか。思い描いた物其の物が伝えられるので迚も便利なんですよ。
フフ、私から貴方にも教えられる物があるなんて意外です。貴方は何でも持っている様に私には見えたから。
斯うして教え合うのも良いですね。
噫実物を貴方にも見せてみたいんですけれど・・・私も持っていないので難しいですね、残念です。
えっと・・・話が逸れましたね。
えぇアニメとかの話をしていて、面白そうです。そんな色んな物語に溢れているんですよね、貴方の世界は。
漫画は其のアニメと小説が合わさった物、でしたよね?
凄いです!然うやってどんどん新しい物が増えて行くんですね!
書物なら、私も読んでみたいです。フフ、此は又調べてみないと!
済みません、私一寸調べてみたい事が出来たので今回はそろそろ御暇しますね。
楽しみが増えたのは良い事です、迚も。
又会えますよね?・・・いえ、屹度会います!会いに行きます!
今度は別の・・・又素敵な話を見付けたら来ますね。
では・・・又今度に。
ハッピーエンド




