Deep love is too heavy
掲載日:2017/03/06
明るいことが書けないのは、作者の過去に原因が有るんじゃないかなぁ…
僕は君の思い出を知ってる
そのことを君は知らないだろうけど
僕は君の思い出を知ってる
君にも僕のことを知ってほしいな
つい最近まで恋を知らなかった
そんな僕にそれを教えてくれた
たとえ君は遊びだったとしても
僕は好きだから
君が僕を見ていなくても
僕は君を見ているから
ずっと
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僕は君のすべてを知っている
それを君はもう知れないのだけど
僕は君のすべてを知っている
君にも僕のことを知って欲しかった
あの日はいきなり押し掛けてごめんね
でも君が僕にそこまでさせてくれた
君はしきりに僕に謝っていたけど
君はなんにも悪くないから
君と
ただ永遠に
より近くで
一緒にいたいだけだから
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僕は君を誰よりも知っている
誰も知り得ない君を知っている
君の味
君の食感
僕は君と”一身同体”だから
君はもう僕の一部だから
カニバリズムって、究極の愛だと思うんです。
心中と並びます。
だって、永遠に好きな人と一緒にいられるんですから。
死んでも、体の一部として今まで一緒に生きてきたんです。
悲しくなんてないでしょ?




