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【東方二次創作】先代巫女の幻想入り  作者: YUKI
特別章ー幻想郷の年末年始
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閑話ー博麗神社の大晦日

【博麗神社】


霊夢「いやー今年は色々あったねぇ。」


れな「そうね、フランちゃんが行方不明になったりして大きな異変になったもんね。」


霊夢「あの時の母さんかっこよかったよ。あのスペルとか破壊神に結構ダメージ与えてたしね〜」


れな「あら、霊夢も活躍したじゃない。霊気を解放したじゃない」


霊夢「まぁね!母さんとの特訓のお陰だよ。フランを取り返せたしね。」



ふと時計の針を見てみると12時になる5分前だった。


れな「霊夢年越しそば持ってくるわね。」


霊夢「あら?もうそんな時間?」


そしてそばが到着し


れな「霊夢、今年1年お疲れ様。巫女として一皮むけたんじゃない?」



霊夢「私も破壊神異変で自覚したはわ。修行が足りてなかったって思った。だから今年からは特訓に力を入れようと思うの。」



れな「あらいいじゃない。私は神になる試練を受けようと思うの。」



そうして今年の抱負を言い合って



霊夢・れな「今年1年お疲れ様。良いお年を!」

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