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【東方二次創作】先代巫女の幻想入り  作者: YUKI
特別章ー幻想郷の年末年始
77/105

閑話ー聖夜異変③悪魔の妹

三択労須「な、強すぎる。流石は博麗の巫女」


すると霊夢の後ろから聞きなれた声が聞こえた。



フラン「ぎゅっとしてドカーーン」


と三択労須はフランの能力によって起こされた爆風に巻き込まれた。



霊夢「フラン!元気になったのね。」



フラン「うん、霊夢のお母さんのお陰で元気になった。私を助けてくれてありがとね霊夢」




霊夢「いやこちらこそ。フランがいるってことはレミリアもいるのかしら?」



レミリア「流石にあんな事が起こったから1人でいさせるのは心配なのよ。」



三択労須「く、これくらいで勝った気になるなよ?零符ー絶対零度」



レミリア「紅符ースカーレットマイスタ」



フラン「魔剣ーディストピア」


三択労須「これで楽になれる……」


2人のスペルが三択労須に直撃し絶命した。

と誰もがそう思っていた。三択労須が復活したのだ。

しかし先程とは様子が違う。負のオーラが感じられないのだ。




サンタクロース「ありがとう。君たちのおかげで目が覚めたよ。これは君たちへのお礼だよ。僕は外の世界にプレゼントを配りに行ってくるよ、」





そう言いサンタクロースの負の感情が消え、外の世界へと度だった


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