表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
【東方二次創作】先代巫女の幻想入り  作者: YUKI
幻想郷予選リーグ
62/105

第53話 霊夢VS早苗②

【幻想郷予選リーグ最終試合】

第1回戦

霊夢VS早苗


霊夢と早苗のスペルがぶつかり合う。しかしお互いのスペルの威力が同じだったのか相殺される。



霊夢「やるわね早苗、巫女としての力は十分あるわね」



早苗「そりゃありますよ、あの姉に鍛えられたんですから。思い出すだけでも吐き気がします。」



霊夢「あはは……母さんならやりかねないわね。」




すると2人に悪寒が走る




れな「(早苗、霊夢後で覚えておきなさい)」



と、2人は戦慄した。テレパシーでもこんなに悪寒が走るのだから




汗をだらだら流しながらも試合に集中する



霊夢「こりゃ後でたっぶり絞られるわね」




早苗「えぇ、それより試合を終わらせましょう。」



霊夢「そうね、霊符ー風魔陣」



早苗「く、動きを封じますか。ですが!秘術ーラッキーダイス」




すると魔力で作られたサイコロが現れる。そしてサイコロが回され6が出る。





すると風魔陣は破壊され早苗に様々なバフが降り注ぐ




付与されたバフは


攻撃上昇

能力上昇

防御上昇

速度上昇

魔力上昇





霊夢「明らかにステータスが上がったような雰囲気ね。厄介だな」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ