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第49話 れなVSオクターブ④
【幻想郷予選リーグ】
第1回戦
れなVSオクターブ
れな「結界ー不能能力領域」
とれながスペルを発動した、これは能力が使えなくななるという最早チート見たいな技
オクターブ「何!?能力が封じられただと……」
オクターブはさらに絶望した。魔法、行動、能力の全てを封じられた。
オクターブ「一体なんなんだあいつは……降参するしか」
デザス「(降参は認めない、降参した場合は敵前逃亡と見なし処刑する。)」
ちっ、これじゃ死ねって言ってるようなものじゃないか!!俺は間違っていたのか……?あんな奴について行ったのが
れな「これでトドメね。深い眠りにつきなさい。惰眠ー深眠」
オクターブの意識は途切れた。
紫「勝者東風谷れな」
ー数時間後ー
オクターブ「ここはどこだ?」
地下牢か、この後俺はどうなるんだかな。
れな「目が覚めたかしら?気分はどう?」
オクターブ「最悪だよ、デザス様からは死ねと言われたようなもんだし、もうどうにでもなれって感じだよ」




