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【東方二次創作】先代巫女の幻想入り  作者: YUKI
幻想郷予選リーグ
56/105

第47話 れなVSオクターブ②

【幻想郷予選リーグ】

第1回戦

れなVSオクターブ


オクターブが放った代償魔法はれなのスペルの弾幕を半分消し去った。しかし半分だ。残りの半分はオクターブに直撃した。



オクターブ「くそっ、被弾したか。油断ならねぇ相手だな。」



れな「ほら、まだまだ行くよー?幻符ーミットナイトパーティ」



とオクターブを見えない弾幕が襲いかかる。



オクターブ「なんだ何も来ないじゃぐ……何が起きた?何も無いところから被弾しただと?」




目に見えない弾幕の恐怖がオクターブを襲う。





オクターブ「これじゃ下手に動けない。俺は結界術は使えないからこれじゃジリ貧じゃないか。」






れな「どうかしら見えない弾幕に襲われる感覚は?」



オクターブ「絶望だよ、何も出来ないからな。」




れな「因みにこの弾幕は一定期間ここに留まり続けるよ。君が降参しない限りね。」






その言葉を聞いたオクターブはさらに絶望した

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