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第46話 れな VSunknown
【幻想郷予選リーグ】
第1回戦
れなVSunknown
紫「これより第3試合れなVSunknownの試合を行います。」
れな「(もしかしてこいつデザス?)」
unknown「(かか、破壊神様はやはりすごい、我の招待を分からなくするとは。)」
れな「こちらから行かせてもらうよ!魔符ースターダストストリーム」
と星々がunknownに向かって降り注ぐ
unknown「ふ、この程度か?破壊ーディザスター」
れな「スペルを破壊した!?だったら!流星ー星々の輝き」
unknown「なんだ!?この弾幕の量は!?」
れなが放ったた魔法は第7階位の最高位の魔法並大抵の防御魔法じゃ防ぎきれない。
unknown「分解ー弾幕追尾」
とunknownはスペルを発動した。そのスペルは弾幕一つ一つを追尾して破壊するという技だ。しかし代償も存在する。半分魔力を持っていかれるのだ。
れな「ふふ、貴女私が気づいてないとでも思った?オクターブいえ、破壊神デザスの部下さん?」
オクターブ「な!?」




