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【東方二次創作】先代巫女の幻想入り  作者: YUKI
幻想郷予選リーグ
55/105

第46話 れな VSunknown

【幻想郷予選リーグ】

第1回戦

れなVSunknown



紫「これより第3試合れなVSunknownの試合を行います。」



れな「(もしかしてこいつデザス?)」



unknown「(かか、破壊神様はやはりすごい、我の招待を分からなくするとは。)」





れな「こちらから行かせてもらうよ!魔符ースターダストストリーム」



と星々がunknownに向かって降り注ぐ




unknown「ふ、この程度か?破壊ーディザスター」




れな「スペルを破壊した!?だったら!流星ー星々の輝き」



unknown「なんだ!?この弾幕の量は!?」



れなが放ったた魔法は第7階位の最高位の魔法並大抵の防御魔法じゃ防ぎきれない。




unknown「分解ー弾幕追尾」



とunknownはスペルを発動した。そのスペルは弾幕一つ一つを追尾して破壊するという技だ。しかし代償も存在する。半分魔力を持っていかれるのだ。




れな「ふふ、貴女私が気づいてないとでも思った?オクターブいえ、破壊神デザスの部下さん?」





オクターブ「な!?」

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