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【東方二次創作】先代巫女の幻想入り  作者: YUKI
神界予選リーグ
47/105

第38話素戔嗚尊VS稲荷神

【神界予選リーグ②】


第1回戦

素戔嗚尊VS稲荷神



素戔嗚尊「では始めようか宴を!!」



稲荷神「そうじゃな。こちらから行かせてもらうぞ、伏見ー狐火」



素戔嗚尊「その程度の攻撃じゃ俺を止めれないぜ。神剣ー草薙剣」




斬撃と、狐火がぶつかり合う。しかし斬撃の方が稲荷神に向かって飛んでいく。




稲荷神「腕を上げたな、スサノオ。じゃが!天武ー1式・四季の天」




稲荷神の周りに巨大な結界が出てくる。



素戔嗚尊「な!?流石は稲荷神結界の扱いにたけておる。だか!!守ってばかりじゃ勝てないぜ?天武ー4式斬撃」



先程とは比べられないほどの斬撃が稲荷神を襲う



稲荷神「流石に4式の天武相手じゃ1式の天武じゃ勝てないのぉ天武ー5式・四季の天」



素戔嗚尊「な、!?一気に4段階アップのだと?」



稲荷神「お主はまだ若い、天武ー10式・狐火」




この狐火は素戔嗚尊は避けられなかった。そして致命傷を受け勝者は稲荷神となった

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