第15話 れなVS魔理沙②
れな「神槍ースピア・ザグングニル 禁忌ーレーバテイン」
魔理沙「魔符ースターダストレブァイエ」
剣と槍そして光の光線がぶつかり合う。
結果は……
相殺
れな「やるわね。ではこれを受けきったら貴女の勝ちとしましょう行きますよ?神符ー黄昏ビックウェーブ」
これは黄昏ウェーブが進化した技
魔理沙「やってやろうじゃねぇか!夢符ーアルテメットスパーク」
波と巨大光線がぶつかり合う
魔理沙「隙ありだ!!」
とれなの後ろに回り込む
魔理沙「恋符ーマスタースパーク」
とれなに直撃する……
しかし
れな「神符ー神化秒欄」
魔理沙「ぐはぁ!!だけど負けてられねぇぜ魔符ーエクスプロージョン」
れなは油断していた。まさか魔理沙があの技を使うとは思っていなかったのだ。
れな「魔理沙頑張ったわね。合格よ。でもなぜあなたがエクスプロージョンを使えるの?あれは紅〇族の子が使ってたはずだけど」
魔理沙「なんか私の家の前にこ〇〇ばていう本が落ちててそれに書いてあった魔法を真似しだけだぜ」
れな「なるほどね。ここには色々なものが流れ着いてくるものね。」
紫「魔理沙終わった気でいるみたいだけど私の事忘れてない?」
魔理沙「うげぇ……そういえば忘れてたぜ」




