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第7話 時を止める少女
【VS十六夜咲夜】
霊夢は少し明倫に苦戦していた。なぜなら相手は霊夢が見たことない武術を使ってくるからだ。たしかあいつはこういっていたわね。太極拳と。
霊夢「だけど!!、私は負けてられないの。だから一瞬で終わらせるね。霊符ー花鳥新月」
美鈴「な、なんですか!?この弾幕の量は」
???「現世ーザ・ワールド」
咲夜「はぁ……これでも門番かしら?20もいかない少女に押されるなんて。これはお嬢様に報告ね。。」
と私は美鈴を別の場所に移した。
咲夜「そして時は動き出す……」
霊夢「あ、あれあの門番は?」
昨夜「彼女は少しおしおき部屋に……ここからは私が相手ですわ。博麗の巫女さん?」
霊夢「!!まぁどっちでもいいわ霊符ー夢想封印!」
咲夜「銀符ー殺人ドール」
とものすごい数のナイフが霊夢に向かっていった。




