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転生したら、会社だった。

作者:のっち
交通事故に遭った青年が目覚めたのは──異世界の企業「株式会社タナトス」の社屋のドアとしてだった!?
意識はあるのに体はスチール製、開閉は自動、喋ることもできるけど人間には戻れない。
しかもこの会社、魔法と会議が同居する異世界ビジネスファンタジー企業だった!

受付嬢に蹴られ、営業社員に話しかけられ、荷物や弁当の匂いにも耐えながら、ドアとしての日々を必死に“業務遂行”する主人公。

次第に感覚も広がり、ついには社屋全体へと…!?

「会社であること」に誇りを持てる日は来るのか?

異世界×転生×コメディ×ビジネス。
史上初(?)の“社屋転生”物語、開幕!
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