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文楽地方公演(夜の部)

夜の部は「近頃河原の達引」


もっと国文学者らしく、内容を分析して書かないといけないのだが、昨日、今日、よくなったが、少し体の具合が悪く、浅い呼吸の文章しか書けなくて、申し訳ない。f(^_^;


本質とは関係ないのだが、昼の部と夜の部の間、高級な店に行って、遅刻しても困るし、劇場のロビーでお弁当を食べていたのだが、舞台に表に出る大物は現れなかったが、若い関係者の方が着物姿で、ちょっとコンビニに行ったり、常連のお客さんに挨拶に来たり、面白い風情があった。


「近頃河原の達引」は心中ものである。ヒロインのお兄さんが猿回しで、猿回しで曽根崎心中を演じるところが面白い。猿の人形は黒子が指人形みたいなので演じるのだが、これが一番、喝采を浴びていて、いろいろ考えさせられる。(・・;)

うたいのひとが特に上手いと思ったんだけどなぁ。(・・;)

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