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【完結済】真説・おとぎ前線 【壱】〜祐徳門前商店街編〜【小説版】  作者: 久遠 魂録


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SAKAE 真説ver.(歌詞のみ)

この度は、数ある作品の中からこの物語をお手に取っていただき、誠にありがとうございます。どなたか1人でも、当作品の存在を知っていただけるだけで幸いです。

さかえあれ 心のふるさと

離れても 胸の奥に

懐かしい 思い出の数だけ

今もまだ 輝いてる


夕焼けの 帰り道

笑い声 重なって

名もなき日々 歩いたこと

全部が 宝物


さかえあれ 心のふるさと

時を越え つながる場所

迷いながら 進んできた

そのすべてが 私たち


さかえよ 栄え 私たちのふるさと

離れていても 心はひとつ

さかえよ 栄え 心のふるさと

いつでも ここに帰れる


さかえあれ みんなのふるさと

遠くても 胸の中に

重なってく 想いのかけら

未来へと つながってく


変わってく 景色の中

変わらない 温もりが

そっと今も 背中を押す

一歩ずつ 前へ


涙も 笑顔も

全部 抱きしめて

歩いてく この先も

ひとりじゃない


さかえよ 栄え 私たちのふるさと

遠く離れても 心はひとつ

さかえよ 栄え 心のふるさと

たとえ今は 帰れなくても


さかえよ 栄え みんなのふるさと

いつでも 心の中に

この度は、私の作品を最後までお読みいただき、心より感謝申し上げます。読書のお一人でも、心に響いて頂けましたら幸いです。

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