シーン3:冒険者の証・3
GM:4R目裏終了、5R目表PCRです
マーロウ:移動なし、【ウィンドカッター】→ドクダミくん 残りの4点石パリンして行使
マーロウ:2d+6 行使判定 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 4[3,1]+6 → 10
ドクダミ@GM:2d+5 抵抗チャンス SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[2,5]+5 → 12
マーロウ:k10+6@13 妖精くんも大概怠惰 SwordWorld2.0 : KeyNo.10+6 → 2D:[3,1]=4 → 1+6 → 7
GM:4点もらい
マーロウ:『風圧、もっともっと巻き起こせ! はいそこサボらない!』
ドクダミ@GM:「しつっけぇなぁ……!」
マーロウ:「ふふ、反省するまで折檻は続きますわ。反省しても、ですけど」
ティーダ:妖精くんを責めないで。あと羽根は毟っちゃらめぇ!
マリオン:羽根をむしる→妖精がやる気を無くす→威力減→羽根をむしる の負のループ
ティーダ:いたちごっこ
GM:ブラック
ルメイ:うわあ……
マーロウ:図らずしも闇の深い関係に
ティーダ:「絶対当てる絶対当てる絶対当てる……(ぶつぶつ)」
ミレイ:「しっかし、元気というのは良いものじゃが この場合におけるとなると 厄介極まりないのぉ」
ウィズ:「ティーダ君、マーロウさん怖くないっすか……?」
ティーダ:「こわい」
マーロウ:「あら、怖いだなんて心外ですわ?」
ティーダ:「でも、女の子のそう言うところも受け入れるのが、カッコいい男だって父さんが言ってた!」
ウィズ:「……だいじょうぶ? がんばっていくっすよー」
ウィズ:「おお、ティーダ君のお父さんもたいがいっすね」
ティーダ:「父さんはカッコいいけどドスケベだからね」
ミレイ:「……ほほぅ? さすれば 主もかの?」
ティーダ:「それは秘密!」 ということで殴るぞー
ウィズ:「うわ、あまり似ちゃダメっすよ? いいところだけ吸収しなさいっす」
ルメイ:「女の子には紳士的に接さなきゃあ」
マーロウ:そしてこれで本当に出番終了だ! どっかに20点魔晶石落ちてないかな
GM:8,000G
ルメイ:ごろんと落ちてるのか……
マーロウ:突然フロウライトくん出土したりしない? 大丈夫?
ルメイ:生きた魔晶石ぱりん
マーロウ:殺伐とした戦場にフロウライトが!
ウィズ:ぱりん
ルメイ:割れた
マリオン:動きます。移動なし、空のサーペンタインガンに3発装填。おわり
GM:ガシャコン
ティーダ:移動無し、《魔力撃》でドクダミにパンチ!
ティーダ:2d+5 命中 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[3,4]+5 → 12
ティーダ:2d+5 命中 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[5,1]+5 → 11
ドクダミ@GM:2d+4 回避 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 3[2,1]+4 → 7
ドクダミ@GM:2d+4 回避 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[3,4]+4 → 11
ティーダ:k2+7@10 怖い怖い女王様の鉄拳制裁だドン! SwordWorld2.0 : KeyNo.2c[10]+7 → 2D:[3,5]=8 → 3+7 → 10
GM:6点もらい
ティーダ:「今度こそ当てる! 頼むよ妖精たち!」 魔力込めて一発ドーン!
GM:マナを纏ったティーダの小拳がドクダミを捉える! 腕で受け、伝わる痺れに僅かに顔を歪めた
ドクダミ@GM:「なんだ、そこのリルドラケンの腰巾着じゃぁなかったのかお前」
ティーダ:「なっ、そんなわけないよ! 口悪すぎだよ君!」
ウィズ:「おー、さすがっす、すけべのくせに」
マーロウ:「まあ、ティーダさまはすけべだったのですか! ウチの妖精たちと似ていますわね」
ルメイ:「へえ、妖精ってすけべなんだ……」
ティーダ:「あとボクはスケベじゃない! まだスケベじゃない!」
ウィズ:「向きになればなるほど信用失うっすよ、スケベフェアリー」
ティーダ:「い、いや、確かに妖精は性に対しちゃ割と自由奔放だけど……って、その話も後々!」
マリオン:「おさわり禁止で~す」 えんがちょ~~~
ティーダ:「許可なしに触るほど節操なしじゃないってば!」
ウィズ:じゃあつぎいっちゃおうかな? こんぶねーしょん!
ルメイ:こんぶねーしょん!
ティーダ:こんぶ
マーロウ:昆布nation
ウィズ:《かばう》>マリオンちゃん、そろそろ切れるはずだから【虫鎧】、尻尾でドクダミくんスパァァンします
ウィズ:2d+4 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 4[1,3]+4 → 8
ドクダミ@GM:2d+4 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[5,1]+4 → 10
GM:くいっと頭を屈めて回避するっぜ
ウィズ:「もう、やっぱりあたんねっすね。平和主義なのも困りもんっす」
ティーダ:「(あれ、ウィズ君って言うほど平和主義だっけ……?)」
ウィズ:「なんすかその眼は。引きちぎるっすよ?」
ティーダ:「ウィズくんは国語辞典で平和主義って文字から勉強するべきだと思うんだ」
ウィズ:「国語辞典で殴ればいいっすか?」
ルメイ:「先に目の前の敵からやっつけちゃってね~」
GM:スズランに指示あったら考えといてくれな
マリオン:スズランさんはもう一度ブラポンチャレンジ?
ウィズ:そうだねー
マリオン:MP尽きるかブラポンかかるまでやってもらってもいいよね
GM:ブラポンする機械と化したスズラン
スズラン@GM:んじゃさくっと。ドクダミ対象で【ブラポン】
スズラン@GM:2d+3 行使判定 SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 10[5,5]+3 → 13
スズラン@GM:んーーー???
ドクダミ@GM:2d+5 抵抗判定 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 3[2,1]+5 → 8
ドクダミ@GM:アアー!!!
マーロウ:スタイリッシュ自演
ティーダ:これは自演乙(有能
マリオン:有能of有能
ルメイ:通ったw
マリオン:GMのそういうとこ好きだよ
ウィズ:すき
ミレイ:GMの出目は GMに帰ってくる……
GM:スズランが活躍して嬉しいようなボス戦の難易度が下がって悲しいようなの感情の板挟み
スズラン@GM:「もう一度、ヴェス・ヴァスト・リ・ドム――」
ドクダミ@GM:「んだ、この……くっそ、力が入らねぇ! クソが!」
スズラン@GM:「いい気味」
ドクダミ@GM:「てめ……こいつら片づけたらボコす……!」
ウィズ:「そういえば、スズランって毒草だったような……怒らせちゃダメな気がしてきたっす」
ティーダ:「女の子に手は出させないっての!」
ウィズ:「おんなのこには……? ティーダ君、バルバロスか動物になって出直してくるっす」
ティーダ:「ごめん、絶対にそれはやだ」 なんとなく寒気を覚えつつ
ルメイ:「……バルバロスか動物……?」
ルメイ:移動なし、マリオン・ウィズに【キュア・ウーンズ】いきますね。
ルメイ:2d6+2+3 行使判定 マリオン #1 SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 7[4,3]+2+3 → 12
ルメイ:2d6+2+3 行使判定 ウィズ #2 SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 5[3,2]+2+3 → 10
ルメイ:k10+2+3@13 マリオン #1 SwordWorld2.0 : KeyNo.10+5 → 2D:[5,1]=6 → 3+5 → 8
ルメイ:k10+2+3@13 ウィズ #2 SwordWorld2.0 : KeyNo.10+5 → 2D:[5,5]=10 → 5+5 → 10
ルメイ:「あ! フェトル様が、マナないなら回復してくれないってさー。いけずだ!」
ルメイ:「がんばってね」
GM:おわりか。ミレイさんまだだけどやることないし
(※ミレイのPLは離席中)
GM:5R目表PCR終了、5R目裏GMR
ドクダミ@GM:「ああくそこんなんじゃさすがに効かねぇな。後回しだトカゲ」
ウィズ:「お? 逃げるっすか。まぁいいけど」
ドクダミ@GM:【タゲサ】、☑全力攻撃宣言。対象ティーダ。近接攻撃
ドクダミ@GM:2d+8 おら命中だ! SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 4[2,2]+8 → 12
ドクダミ@GM:やさしい
ティーダ:2d+5-1 しかしこちらの基準値がやばい SwordWorld2.0 : (2D6+5-1) → 9[5,4]+5-1 → 13
ティーダ:お前、避けれたのか!!!!
ウィズ:かっくいい
ルメイ:やった!
ドクダミ@GM:「チィッ!」
ティーダ:「そう何度も当たってばっかじゃ、クールじゃないでしょ!」 ひょいっ
ウィズ:「あ、今のかっこよかったっすよ、クールっすティーダ君!」
クーガ@GM:続いてクーガ
クーガ@GM:SwordWorld2.0 : (CHOICE[マリオン,ウィズ,ティーダ]) → マリオン
クーガ@GM:大好きだな君。アイドルの波動に惹かれているのか
ウィズ:かばうよー
クーガ:2d-1 打撃点 SwordWorld2.0 : (2D6-1) → 8[5,3]-1 → 7
ウィズ:0
クーガ@GM:カキーン
ミレイ:堅い
ルメイ:安心と信頼の防護点
マリオン:さながら最前列を守るスタッフのような
ウィズ:「っと、アイドルも大変っすねぇ」
GM:5R目裏終了、6R目表PCRです
ティーダ:移動無し、《投げ攻撃》宣言。対象はドクダミ。巴投げだオラぁ!
ティーダ:2d+4 投げ命中 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[5,3]+4 → 12
ドクダミ@GM:2d+4 回避判定 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 4[3,1]+4 → 8
ティーダ:「んでもって、今度は君にお昼寝してもらうからな!」 オラぁ!
ティーダ:k0+3@12 投げる SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[12]+3 → 2D:[3,4]=7 → 2+3 → 5
ドクダミ@GM:1点
ドクダミ@GM:「うおあっ! って、このクソが!」
ティーダ:「ウィズくん、マリオン。当てて!」
ウィズ:「まかせろっす。徹底的にぶっ潰すっす」
GM:フハハハハ! 我が死にぞこないスキルA+を見せてやろう!
マリオン:移動なし、【ターゲットサイト】、【ソリッド・バレッド】*2。《両手利き》で行きまーす
マリオン:2d+4 命中力判定(《両手利き》、タゲサ込) #1 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 2[1,1]+4 → 6
マリオン:2d+4 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[5,2]+4 → 11
GM:誤射姫
ドクダミ@GM:2d+2 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 4[3,1]+2 → 6
マリオン:アイドルやめて芸人になろう! マリオンくん!
マリオン:k20+4@10 【ソリッド・バレット】 SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+4 → 2D:[6,5 1,6]=11,7 → 9,5+4 → 1回転 → 18
GM:いてえ!!
マーロウ:出目チャージ説
ミレイ:1ゾロチャージ ドーン!
マリオン:一発目は囮だ!
マリオン:「そっちばっかり見てないで、あたしとも遊んでね!」 ばきゅーん
ルメイ:「お、さすがアイドル。撃ち抜くねえ」
ティーダ:「ヒュー! さっすが誤射姫!」
マーロウ:「やはり銃はいかなる状況も最適解ですわ。素敵です」
GM:囮の射線で誘導してから本命の一撃を叩き込む! 肩口を抉る銃創はさすがにドクダミの顔色を変える
マリオン:1発目の囮が跳弾してティーダさんのマントをかすめる!(勝手に描写)
ルメイ:跳弾こっわ!
ティーダ:「って、のわぁあ!?」 最悪だ!
ドクダミ@GM:「いっ……か、男女だか女男だか知らねぇけどよくやってくれんじゃねぇか……!」
ウィズ:「かっこいいっすよー。ティーダ君をかすめるあたりもクールっす」
マリオン:「暴動鎮圧、いい響きだよね!」
マーロウ:アイドルの好きな言葉が暴動鎮圧……
ティーダ:むしろ鎮圧される側なのでは
ウィズ:[風の翼]、《かばう》>マリオンちゃん、尻尾ドクダミくんぺちぺち
ウィズ:2d+4 ぺちぺち SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[5,1]+4 → 10
ドクダミ@GM:2d+2 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 6[1,5]+2 → 8
ウィズ:k11+5@12 こいきせき SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[12]+5 → 2D:[1,3]=4 → 2+5 → 7
GM:3点もらい
ウィズ:「っふ! ……明日は筋肉痛になりそうっす」
GM:前衛終わりか。スズラン吶喊させる?
ティーダ:できれば待機になるですかね
ルメイ:ですね。凸くぉあい
マリオン:おもったよりHP減ったし、待機してもらってもよさそうな気がする。各位どうでしょう
ティーダ:待機賛成
ウィズ:待機でいいかと
GM:あいよ。3m前進だけしておわり
6R目裏GMR。クーガがウィズの《かばう》を剥がし、ドクダミがマリオンに標的を定める。
ドクダミ@GM:2d+7 くらええい!! SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 10[5,5]+7 → 17
ドクダミ@GM:どっせいやあああ!!!
マリオン:@4! まだまだ!
マーロウ:死な安
ドクダミ@GM:「ガードが剥がれたぜぇトカゲ!」
ティーダ:「マリオン!」
ミレイ:「!!」
ウィズ:「っち、かばいきれねぇっす! 歯ぁくいしばって耐えろっす!」
マリオン:「っははァ! 熱いファンコールは嫌いじゃないよ!」
GM:意趣返しだと言わんばかりに重い打撃がマリオンを叩く。しかしそこはアイドル、観客の前では倒れはしない!
マリオン:アイドル、観客の前で膝をつかず
GM:6R目裏終了。7R目表PCRです
ルメイ:「マリオンちゃん!? ……ああ、もうマナがないや。くそっ」
ウィズ:「いやー、やっと頭使ったっすね。てっきりその程度も気づかない単細胞かとおもってたっす」
ドクダミ@GM:「ワンサイドゲームもつまんねぇだろ?」
ウィズ:「くはっ、それでやられるほど滑稽なこともないっすけどね!」
ティーダ:こっからは脳筋のお時間だ! 移動無し。《魔力撃》宣言。ドクダミにパンチ
ティーダ:2d+5 拳命中 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 3[2,1]+5 → 8
ティーダ:2d+5 拳命中 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[1,3]+5 → 9
ドクダミ@GM:2d+4 回避 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 4[2,2]+4 → 8
ドクダミ@GM:2d+4 回避 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[1,6]+4 → 11
ドクダミ@GM:ひょいひょい
ティーダ:「くっ、このぉ!」
ドクダミ@GM:「おらおら、ぬるい拳だぜ!」
マリオン:移動なし、【ソリッド・バレット】片手で打ちます
マリオン:2d+5 命中力判定(1H) SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 11[6,5]+5 → 16
ドクダミ@GM:2d+4 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[2,4]+4 → 10
マリオン:k20+4@10 【ソリッド・バレット】 SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+4 → 2D:[3,1]=4 → 2+4 → 6
GM:マリオンの射撃が再びドクダミの身体を掠める。さすがに体力の消耗が激しくなってきたか、肩で息をしながら連撃をかいくぐっている
マリオン:「熱いコールのお返しにはちょっと情熱が足りなかったかな……!」
ウィズ:《かばう》>マリオンちゃん尻尾でドクダミっちにスパァンします
ウィズ:2d+4 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[4,4]+4 → 12
ドクダミ@GM:2d+4 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[4,2]+4 → 10
ドクダミ@GM:回避出目が奮わなくなってきたのう
ウィズ:k11+5@12 いっけー SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[12]+5 → 2D:[2,5]=7 → 3+5 → 8
GM:4点もらい
ウィズ:「動きが鈍ってるっすよ、クソガキ!」
ドクダミ@GM:「ぐぼっ……! チッ」
マリオン:@5……[カマイタチ]って通常移動で打てるのこれ?
GM:さすがに蛮族バレ行為はきつい
マリオン:そうだったw
ティーダ:さすがに序盤でそれやったらみんなびっくりするしかないのでは
ミレイ:まだ 街の中(
ウィズ:ウィズくんのテンションがうなぎ登りになる
マリオン:ふっつーにいまデータしか見てなかったわ
GM:前衛が全員倒れるぐらいプッツンする状況だったらまだ考えるがw
ミレイ:制限移動して 2m しての マリオンに 【キュア・ウーンズ】行使
ミレイ:2d+5 行使 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[4,3]+5 → 12
ミレイ:k10+5@13 マリオン SwordWorld2.0 : KeyNo.10+5 → 2D:[2,5]=7 → 3+5 → 8
ミレイ:8点回復で FA
GM:きゅわーん
マリオン:ありがたやー! ユリスカロア信仰します!
ルメイ:特になにもないけど1m前進しときます(
7R目裏、GMR。【ブラント・ウェポン】のデバフがかかった上、出目も走らなかったドクダミたちの攻撃はPCたちにかすり傷を負わせるに留まる。そのまま8R目表、PCRへ。
ウィズ:「へぇ、またかまってくれるんすか。嫌いじゃないっすよ」
ドクダミ@GM:「邪魔臭いんだよデカブツ!」
ウィズ:「……っは!? まさかマリオン君に惚れてその障害たるおれっちを……ダメっすよ! 純愛以外はノーっす!!」
ドクダミ@GM:「は? 頭沸いてるなお前」
マリオン:「アイドルは恋愛禁止なのにっ!」
ルメイ:「あれ、マリオンちゃんとウィズくんが付き合ってる前提になってるよ」
マーロウ:「まあ、出会って間もないというのにもうそんな親密な仲に!」
ティーダ:「え、ええ、ええええええ!?」
ティーダ:移動無し。《魔力撃》宣言。対象はドクダミ。今度は当てたいぞ! パンチだ!
ティーダ:2d+5 拳命中 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[5,3]+5 → 13
ティーダ:2d+5 拳命中 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[2,2]+5 → 9
ドクダミ@GM:2d+4 生きる意思 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 11[5,6]+4 → 15
ドクダミ@GM:2d+4 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 9[6,3]+4 → 13
ドクダミ@GM:はーははははははは!!!
マリオン:GM名物
マーロウ:劇場型出目GM
ミレイ:回復してきた……(
ティーダ:(´・ω・`)
GM:ここから粘っていくプレイ
ティーダ:そんなコントされたらそりゃ当たらねえな!
ウィズ:「ティーダ君しっかり! 落ち着いて、マーロウさんがなんかすごい目で見てるっす!?」
マリオン:そいでは次行きます。最後の【ソリッド・バレット】! 対象はドクダミくんだ!
マリオン:2d+5 持っていけ! SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 11[6,5]+5 → 16
ドクダミ@GM:2d+4 ぬわー! SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 3[2,1]+4 → 7
ドクダミ@GM:息切れだ
ティーダ:速い
ウィズ:ちーたーかな?
マリオン:k20+4@10 「キッズはママの子守唄でねんねしな!」 SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+4 → 2D:[1,6]=7 → 5+4 → 9
ウィズ:おちた!!
マリオン:「あっ、いまのカットでおねがいしまーす!」 両手ちょきちょき
ウィズ:「かっこいい……」
ルメイ:「えー、かっこよかったのにカットしちゃうの?」
マリオン:「もっとアイドルっぽく行きたい! あなたの心臓をクリティカル♡ とか!」
GM:気の抜けたティーダの拳に若干を気を取られたか、正確にドクダミの胸に向けられたマリオンの銃に気付くのが遅れた。一閃の光条が銃口から放たれドクダミを穿ち、細い体を跳ね飛ばす
ドクダミ@GM:「ガッ……!」
GM:がらんがらんと近くのスクラップを轢きながら転がっていったドクダミの懐からは、今の銃撃で壊れたらしい魔動機械が転がり落ち、それに準じるように稼働していたクーガも動きを止めた
ティーダ:「いやぁ、きつくないかな、それ……」 飛んで行ったドクダミくんを見つつ
ウィズ:「アイドルは怖い生き物、おれっち学んだっす」
ルメイ:「ボクはいいと思うよ?」
GM:戦闘終了です!