シーン3:冒険者の証・1
※本セッション中、マリオンのPLは本来11であるサーペンタインガンのクリティカル値を10と勘違いしたまま進行している。セッション中のクリティカルは出目11で発生しているので、何卒ご容赦願いたい
倉庫の入口でようやくスズランの後ろ姿に追いついた一行。倉庫の中では、スズランと片手に小袋を掴んだドクダミらしき少年が言い争いをしている。
一行の到着に驚くスズランとは対象的に、袋の中身を改めたドクダミは肩を震わせる。彼は袋の中身が貨幣だと思いこんで盗みを働いたようだが……?
少年@GM:「な、なな……なんだこりゃぁ! 銀貨じゃねぇのかよ! こんなもんいるかよ!」
ウィズ:「……今のうちにドタマぶち抜いたらどうっすか?」 ひそひそ
マーロウ:「磔刑に処しましょう」 ひそひそ
ティーダ:「ウィズくん、むしろそれはクールとは言えないよ……」
ルメイ:「荒っぽいねえ……もっと丁重にするもんだよ」
マリオン:「射程にはちょっと遠いかも、残念だけど~」 ひそひそ
ウィズ:「そうっすかぁ……届かないんなら仕方ないっすねぇ」
GM:少年は、掴んでいた袋を叩きつけるように地面に放り投げます
スズラン@GM:「っ!」
GM:スズランが反応して飛び出しますが、それが間に合うことはなく、カァンと高い音を立てて袋が落ち、中身が飛び出します
GM:それは鹿を葉の冠で覆った紋様の刻まれたエンブレム。冒険者として活動したことのあるマリオンさんや、そういった経験がある方ならわかるだろう。それが冒険者の店で扱われるエンブレムであろうと想像することは
ウィズ:「うわぁ! 育ちが悪いじゃフォローできないくらいのすがすがしいごみっすね! さっさと飢えて死ねっす」
マーロウ:「はて。なんでしょう、あれ」
マリオン:「……エンブレムバッジ」
ドクダミ@GM:「チッ、せっかく銀貨袋かと思ってくすねたのにそれかよ。つまんね」
スズラン@GM:「……」
ルメイ:鎧ガシャガシャして近くに行ってよいです?
GM:ええぞ
ルメイ:近付いて、拾おうね。「はい、君の大事な物」
GM:エンブレムの全てが壊れたわけではありませんが、確かにいくつかがひび割れて使い物にならないものになってしまっています
スズラン@GM:「…………」
ルメイ:ありゃりゃ
GM:スズランは泣きそうな顔で、ルメイに拾われたエンブレムを両手で握り込んで、顔を伏せます
ミレイ:「……ひとまず 一件落着……かの?」
ティーダ:「何か描いてあるね。鹿?」
マリオン:「冒険者の誇りを形にしたものだよ」 ホルスターから抜きます
マーロウ:「ははあ、なるほど。それは確かに、手荒に扱われたくありませんね」
ウィズ:「まぁいいっす。殴殺射殺呪殺斬殺、どれがお好みっすか? 好きなのを選ばせてあげるっすよー! おれっち優しいから」
ティーダ:「ウィズくんできるの最初だけじゃん! でも、君はあんまりクールじゃないね」
ウィズ:「あぁ、絞殺扼殺でも構わないっすよ。腕力には自信があるっすから」 ドクダミくん睨みつけます
ドクダミ@GM:「なんだ。やる気かよ」
マリオン:「キミはこれがどういうものか知ってるみたい。だからあたしは怒ってる」 ドクダミくんに銃口向けましょう
ドクダミ@GM:「知らねぇ。使い道のないもんに興味はねえ」
ウィズ:「使い道ならあったんすけどね。命乞いとか」
ルメイ:「女の子を泣かすもんじゃないよ」
ティーダ:「女の子の大事なものを粗末にするのはカッコ悪い男のすることだよ!」
ドクダミ@GM:「なーにを王子様気取りなのか知らねぇが、俺も機嫌がわりぃ。やるってんならやってやるよ」
GM:そういうと、少年はガァンと後ろの魔動機をいくつか叩き蹴り、前へ押し出します
ルメイ:「こっちも機嫌が悪いかな? 土下座するなら早い方がいいよ」
マリオン:「ちょっと、お灸を据えてあげなくちゃね!」
ティーダ:「お灸を据えるんだったら、僕も手伝うよ」 ファイティングポーズだ
ドクダミ@GM:「多勢に無勢だ、道具を使う位はいいだろ? 来いよ」
マーロウ:「よし、呪いましょうか。3年ぐらい背が伸びなくしてやりましょう」
マリオン:「ちょっとくらい穴が増えても、怒らないでよっ!」
ルメイ:「フェトル神官怒らせたら怖いぞ~?」
ティーダ:「クールでカッコいい男が何か、教え込んでやる!」
魔物知識判定はミレイが弱点まで突破。ドクダミとクーガ3体が一行を迎え撃つ。ドクダミには剣の欠片が5個入っており、ダイスによる各種判定を行なう。クーガたちは固定値での判定だ。
先制判定も無事に奪取。PC先攻で戦闘が始まる。
ルメイ:「スズランちゃん、ちょっと下がっててね!」
GM:スズランは軽く放心してるのか大人しく下がってくれます
GM:戦闘参加させてもいいんだけど今武器持ってないんだよねスズラン!(
GM:防具もねえ! 武器もねえ! 死ぬ!
ルメイ:まあ、その場でよいかな。移動なし、ルメイ除外、【フィールド・プロテクション】
ルメイ:2d6+2+3 行使判定 SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 3[1,2]+2+3 → 8
ルメイ:かかればいいのだよ!
ルメイ:「フェトル様、あいつボコるから防御ちょーだい!」
マリオン:ラフ
ティーダ:フレンドリー
ウィズ:気軽
GM:ルメイの祈りで慈雨神の加護が降りる。琥珀の障壁があなたたちを包み込む!
ティーダ:「ん、ありがとお兄さん!」
ルメイ:「ボクの代わりにアイツ殴るの、お願い」
ウィズ:「スクラップにしてやるっす!」
ティーダ:「オーケイ、まっかせてよ!」
マリオン:じゃあ先に動きます
ルメイ:今なら誤射しない……!
ティーダ:前に敵しかいないもんな!
マリオン:3m制限移動、両手にサーペンタインガン装備して、【ターゲットサイト】【ソリッド・バレット】×2、《両手利き》でクーガ1にアタック!
マリオン:2d+4 命中力判定(《両手利き》、タゲサ込) #1 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 10[4,6]+4 → 14
マリオン:2d+4 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[5,2]+4 → 11
GM:1Hit
マリオン:k20+4@10 【ソリッド・バレット】 SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+4 → 2D:[1,6]=7 → 5+4 → 9
GM:9点もらい
マリオン:うーん、やっぱ両手利きあたんねーな
GM:先陣を切ったマリオンの2丁銃が火を吹く。一発はクーガたちの身体を掠めるに終わるが、1発はそのボディを撃ち抜き風穴を開ける!
ティーダ:「へあっ!? なんでマリオンが前に出てるの??」
ウィズ:「え? シューターって前に出るんすか?」
ルメイ:「アイドルだからじゃない?」
マリオン:「近づいたほうが当たるじゃない」
ティーダ:「ワーォ。動きはとってもクールだけど……それって良いの?!」
マリオン:「ちゃーんと守ってね♡」
マーロウ:次行きまーす。移動なし、3倍【ウィンドカッター】をクーガ123に叩き込みます。あ、行使は個別です
マーロウ:2d+6 行使判定『さっくりと行きましょう!』 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 9[6,3]+6 → 15
マーロウ:2d+6 行使判定 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 2[1,1]+6 → 8
マーロウ:2d+6 行使判定 #3 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[2,5]+6 → 13
マーロウ:いつもの
GM:抵抗突破と自動失敗
マーロウ:k10+6@10 『薫風、さらりと吹き抜けて! 【ウィンドカッター】!』 #1 SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+6 → 2D:[2,3]=5 → 2+6 → 8
マーロウ:k10+6@10 #2 SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+6 → 2D:[2,3]=5 → 2+6 → 8
GM:8点もらい
ウィズ:まったく同じ
GM:コピペかな?
マリオン:妖精魔法は出目を妖精のせいにできるのいいな
ミレイ:w
GM:マーロウの生み出す風の刃が機械の身体を容易く切り裂いていく。内一つはマナが霧散し、納得のいかない結果となったのか妖精を恫喝しているようだ
マーロウ:『……ちょっと手抜いたなお前』
風の妖精@マーロウ:『ちゃうねん』『ちゃうねん』
ティーダ:「妖精たちを攻めちゃダメだよ。あとウィズくん、マリオンのこと頼んだ!」
ウィズ:「ん、りょーかいっす。ちゃんと避けるっすよー。簡単に折れそうっすし」
ティーダ:「折れないもん!」
風の妖精@マーロウ:『これには深い訳があってな』『風でマリオンちゃんのスカートがめくれてな、思わずな』
ティーダ:『な、なんだってー!』
ルメイ:「妖精さん、どうしちゃったのかな?」
マーロウ:「……い、いえ、なんでしょうね? ちょっと不調なのかもしれません……ね」
ティーダ:10m前進。移動妨害は?
GM:移動妨害は無し。この場で待ち受けます
ティーダ:接敵。通常でクーガ2回殴るぞ!
ティーダ:2d+5 命中 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[5,1]+5 → 11
ティーダ:2d+5 命中 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[6,3]+5 → 14
ティーダ:k2+3@10 『怖い怖い妖精女王の鉄拳制裁』! SwordWorld2.0 : KeyNo.2c[10]+3 → 2D:[4,5]=9 → 4+3 → 7
GM:3点もらい
マリオン:ティターニアのあのね?
ティーダ:カノーネ!
マーロウ:おうどちゃしこ同人誌やめーや
ルメイ:曲解。
ティーダ:「いくよみんな! 『怖い怖い妖精女王の鉄拳制裁』!」
GM:ティーダが飛び込んで魔動機を殴りつけにいくが、鉄のボディにはなかなか通用しないか、手ごたえは浅い。鈍い衝撃音が響き渡るばかりだ
ティーダ:「くぅ、かった!」
ウィズ:《かばう》宣言、ティーダ。尻尾で殴ります
GM:どうぞー。対象は?
ウィズ:1で
ウィズ:2d+4 しっぽをふる SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[5,2]+4 → 11
GM:はずれ。風の翼使ってたら当たってたね
ウィズ:あぁそんなのもあったね……遠い目
マーロウ:風の翼のないリルドラなんて米のない白米みたいなもんゾ
ウィズ:「ていっ」
GM:ウィズの尾っぽによる一撃は魔動機の危機管理システムで躱される!
ルメイ:そういや練技なにですっけ >ウィズさん
マーロウ:あ、練技記入してなくない?
ティーダ:虫鎧だって聞いてたらまず書いてねえ!
ウィズ:あぁぁ! すっかりわすりてた
マーロウ:いぼ痔の刑に処す
ウィズ:うわぁなにしとんボク
GM:ビートルスキン取ってたことにしていいぞー。使用も許可しよう
マリオン:やさしみあふれる
GM:私は優しみの権化だから
ウィズ:ありがとうございますぅぅぅ! びーとるすきんつかいまう……
GM:ミレイさん何する?
ルメイ:回復の為にMP温存お願いしますw こいつあんまMPないんだ
GM:1R目表終了、1R目裏GMR
ドクダミ@GM:「ストレス発散の相手ぐらいにゃなれよぉ!」
GM:と通常移動で乱戦に突入、☑全力攻撃宣言。ティーダくん狙いで鉄パイプ振り回します
ドクダミ@GM:2d ピンチェ SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[6,3] → 9
ウィズ:かばいます♡
ドクダミ@GM:2d+11 打撃点 SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 11[5,6]+11 → 22
ルメイ:殺意!
ティーダ:ファッ
ドクダミ@GM:「だらぁ!」
ウィズ:「うわ、うわ、なんなんすか、ガキのくせに馬鹿力っすね」
ドクダミ@GM:「てめぇはかってぇなリルドラケン!」
ルメイ:「ナイトメアって身体能力高いもんね」
ウィズ:11てーん
クーガ@GM:続いてクーガ、回避目標値12です
(※ランダムダイスの結果、ウィズに1回、ティーダに2回攻撃が飛んで来る)
ティーダ:「ウィズくん! ってわぁ!?」
ティーダ:2d+2+3 避けて #1 SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 7[3,4]+2+3 → 12
ティーダ:2d+2+3 避けて #2 SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 3[1,2]+2+3 → 8
ウィズ:2d+4 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[3,2]+4 → 9
GM:君たちよけてよw
クーガ@GM:2d+3 ティーダくん SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 4[3,1]+3 → 7
クーガ@GM:2d+3 ウィズくん SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 7[1,6]+3 → 10
ティーダ:6点。すげえ、1/3減った!
ウィズ:はじいた
ティーダ:「いっつ!」
ウィズ:「おもちゃのほうはともかくガキが思ったよりもやるっすね」
ルメイ:「ティーダくん、大丈夫? ウィズくん……は丈夫そうだけど」
ウィズ:「大丈夫っすか? やっぱもうぽっきり行きそうじゃないっすかぁ。もっと頑張って避けるっすよー!」
ティーダ:「大丈夫! まだまだこれからだよ!」
マリオン:「生意気言うだけあってやるね!」
ティーダ:「へーき! カッコイイ男はこの程度で倒れないんだから!」
マーロウ:「頑張ってくださいましー。こちらも支援いたしますわ」
ルメイ:「心意気がいいよね! でも辛くなったら言ってね? フェトル様に頼むから」
ティーダ:「オーケイ! めいっぱいがんばるね!」
ミレイ:「……あまり無理はするでないぞぉ?」
GM:1R目裏終了、2R目表PCRです
マーロウ:移動なし、クーガ1、3に【ウィンドカッター】行使ー。行使個別
マーロウ:2d+6 『ざっくりと行きましょう!』 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[6,1]+6 → 13
マーロウ:2d+6 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 2[1,1]+6 → 8
マーロウ:あのさあ
ティーダ:3回目?
マーロウ:うん
GM:どんまい
マーロウ:まあお目当ての方に当たったし良いか
マーロウ:k10+6@10 『鋭風、走りて爽快! 【ウィンドカッター】!』 SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+6 → 2D:[1,6]=7 → 3+6 → 9
GM:9点もらう! 破砕!
GM:再度放ったマーロウの風の刃がクーガの機体を切りバラす! またもや妖精がさぼってこれにはマーロウさんもおこ
マーロウ:『まーた手抜いたな』
風の妖精@マーロウ:『ほんまこれには』『深い訳が。スカートが』
マリオン:あっしもた、乱戦エリア縮小しちゃったからこのターン撃つなら誤射しかできない
ティーダ:ウェーイ
ティーダ:動きます。移動無し、クーガ3に攻撃!
ティーダ:2d+2+3 命中 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 8[5,3]+2+3 → 13
ティーダ:2d+2+3 命中 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 3[2,1]+2+3 → 8
ティーダ:k2+2+1@10 ダメージおらぁ! SwordWorld2.0 : KeyNo.2c[10]+3 → 2D:[5,3]=8 → 3+3 → 6
GM:2点もらい
ティーダ:「く、このぉ!」
GM:ティーダの細腕ではやはり鉄の塊には大きなダメージを与えられない。返ってくる硬い手ごたえが憎い
ウィズ:[風の翼]、《かばう》ティーダ君で3号にしっぽします
ウィズ:2d+5 あってるよね…… SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[3,3]+5 → 11
GM:あってるけどいちたりない
GM:クーガはキュインキュインと機械のわりに機敏な動きでウィズの尻尾を避けていく!
ウィズ:「あーもう、当てるのは専門外なんすから動くなっすー!」
マリオン:では動くだけ。3m前進、ガンに弾込めしておわり
ルメイ:ミレイさん回復しますー?
ミレイ:ティーダと ウィズでいいのかのぉ? 二人に 【キュア・ウーンズ】を 《拡大/数》じゃのぉ
ミレイ:2d+5 行使は一括…… SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 5[2,3]+5 → 10
ミレイ:k0+5@13 ウィズ #1 SwordWorld2.0 : KeyNo.0+5 → 2D:[4,4]=8 → 2+5 → 7
ミレイ:k0+5@13 ティーダ #2 SwordWorld2.0 : KeyNo.0+5 → 2D:[5,3]=8 → 2+5 → 7
ミレイ:7点ずつじゃのー
ティーダ:全快! ありがとです!
ウィズ:ありがとーございま!
GM:ルメイさんなんかする?
ルメイ:今Rは休みます。1m前進して待機
マリオン:この当たらなさでドクダミくん倒せるのか?
GM:全力使ってたら回避基準4やで
マリオン:全力してもクーガと同値だぞ
GM:ワイの出目が腐ることを祈るんだ
ティーダ:別にティーダ君命中悪くはないんだがな、出目が悪い
ルメイ:全力した時と……マリオンさん片手で狙うとか……?
GM:では2R目表終了、2R目裏GMR
ドクダミ@GM:ドクダミくん再び☑全力攻撃宣言でティーダ狙い
ウィズ:かばうよー
ドクダミ@GM:2d ピンチェ SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[5,2] → 7
ドクダミ@GM:2d+11 打撃点 SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 6[5,1]+11 → 17
GM:ぬ、結構弾かれたな
ウィズ:6てーん
ドクダミ@GM:「チッ、もう少し堪えた顔しやがれよな」
ウィズ:「っとぉ、まだまだおれっちは、こえられないっすよー!」
ティーダ:「ウィズくん、大丈夫?!」
ウィズ:「おれっちとしてはティーダのほうが不安なんすけどね」
クーガ@GM:choice[ウィズ,ティーダ] #1 SwordWorld2.0 : (CHOICE[ウィズ,ティーダ]) → ティーダ
クーガ@GM:choice[ウィズ,ティーダ] #2 SwordWorld2.0 : (CHOICE[ウィズ,ティーダ]) → ティーダ
クーガ@GM:回避目標12が2回です
ティーダ:2d+2+3 避ける #1 SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 3[2,1]+2+3 → 8
ティーダ:2d+2+3 避ける #2 SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 3[2,1]+2+3 → 8
マーロウ:コピペ
GM:うええ!
ティーダ:死ぬんじゃないかな
クーガ@GM:2d+3 物理 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 10[5,5]+3 → 13
クーガ@GM:2d+3 物理 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 11[5,6]+3 → 14
クーガ@GM:げー!
マーロウ:草
ウィズ:なにこれぇ
マリオン:†殺意†
ルメイ:うひゃあ
ティーダ:-3
GM:生きてね☆
ティーダ:2d ぴんぞろちぇっく SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[1,3] → 4
ティーダ:こわいんだよ!
マリオン:さすがに1話からPCパトとかシャレにならん
ティーダ:ごめんなさいなー
ミレイ:回復だけはまだまだ安定しないからね……
GM:打撃の通らないウィズを脅威ではないと判断したのか、クーガたちはティーダに攻撃を集中させる。鉄の拳打に耐えきれず、ティーダの細い体は床に転がらされてしまう
ティーダ:「あ、がっ……!」 ばたんきゅ
ウィズ:「うわっ! ティーダ! だいじょうぶっすか!?」
ルメイ:「ティーダくん!?」
マーロウ:「まだ息絶える運命ではありません!」
マリオン:「やったなー!」
ウィズ:「もう、つまようじじゃないっすかぁ……まったく」 息があることは確認して
ドクダミ@GM:「ハハッ! オモチャ相手にやられてんのかよ!」
ルメイ:「やっていい遊びじゃないね! ボクがドラフみたいな神官だったら、君の頭に雷を落としてるとこだよ!」
ウィズ:「そうっすねー。まぁまだ3つもあるっすからねぇ、さっさとてめーもスクラップにしてやるよゴミ虫」
ドクダミ@GM:「うるせぇ。ゴミ虫相手に手こずってるのはどこのどいつだよ」
ウィズ:「え? ゴミ虫さん相手にまだ何もしてないっすよー? あ、アンタは確かなんか暴れてたッすね。蚊に刺されたのかと思ったっす」
ドクダミ@GM:「ハハッ、オモチャ相手に尻尾ぶんぶんじゃれついてるトカゲが何言ってんだか」