シーン0:自己紹介
ティーダ:(今日の面子は)一応男子3に女子3のはずなのに、すごい、女子の方が多く見える!
ウィズ:棒の数だったら2本しかないし、リルドラはたぶん収納式だから実質1本
ティーダ:収納式……!?
GM:爬虫類は大体収納式だよね
マリオン:いきなりぶっこむのはやめるんだ
マーロウ:待って、ミレイさんはまだ耐性が付いていない。もう少しマイルドなところから始めていこう
GM:たしかに
ウィズ:すまぬ
ミレイ:耐性ってのは徐々に着くから 気にせずやで
ティーダ:やさしみ! 安心して、女の子には変なこと言わないから
マーロウ:お許しが出たので率先してぶち込んでいこうな
(※盛大な前フリ)
GM:さてさて、ではみなさん。リレーキャンペーンの募集に乗ってくださり、こうして無事初回を迎えられてありがとうございます。みんなで楽しんでいこうな!
一同:はーい!
GM:ではでは、PCの自己紹介から始めてもらいましょうか
ミレイ:「……はぁ……はぁ……はぁ……」
ミレイ:「(なぜ 妾は この地……レーゼルドーン大陸に戻ってきたかのぉ……)」
ミレイ:「(まぁ それを気にしても仕方ないのぉ……)」
ミレイ:「妾の名前はミレイ 今では希少とされている アマツマの血を持つものじゃ」
ミレイ:「我が生まれて4つを数える頃に 元の住処……もとい 貴族の家で奉公をしておったのじゃ」
ミレイ:「その際に母を失ってるのじゃが……別れる時間すら無かったの……」
ミレイ:「それから その貴族の元に住んでおったのじゃが 世間とは虚しいのぉ」
ミレイ:「検挙されて 危うく妾も 囚われの身になりかけた」
ミレイ:「覚えたての 斥候を遣い…… 流れ 流れ…… この街……付近についておる」
ミレイ:「……さて どうなるじゃろうな 妾は……」
ミレイ:と後ろめたい過去を持つが 前向きに生きるRPしていく
ミレイ:取得特技は プリースト2に スカウト・セージ1ずつ
ミレイ:まぁ 神官+アルファの予定なので 1つ よろしくお願いしますー
ルメイ:「やっほー。ボクはルメイ。こっちにはお嫁さん探しに来たの」
ルメイ:「一応、フェトル様の神官してる。これー? 火傷ひどいから隠してんの。鎧に見合う体術は修行中だよ」
ルメイ:「あ、種族ー、人間ね。ま、よろしく」
ルメイ:自己紹介でしれっと嘘をつく。バジリスクウィークリングのフェトル神官です。神官2レンジャー1。よろしくお願いしますー。
マーロウ:「御機嫌麗しゅう、みなさま。わたくし、マーロウと申します。占い師をしております」
マーロウ:「ノーヴィスヴィアへやってきたのも占いのお導き。細やかですが、みなさまのお力になれれば幸いですわ」
マーロウ:「あ、そうだ。わたくし、その……憑依体質、でして。時折別のお方が乗り移るやもしれませんが、どうかお気になさらず」
マーロウ:「皆さまの旅路に幸運があらんことを。どうぞよろしくお願いいたします」
マーロウ:おっとりふわふわ系憑依兎です。フェアテ2ミステ1セージ1、ミステ初体験なんで楽しみです。よろしくお願いします!
ウィズ:「俺っちはウィズっすよー!」
ウィズ:「あいぼーのティーダと一緒にこの町まで来たっす!」
ウィズ:「出身はフェンディル、好きなものはカレー、好みのタイプは動物さんとバルバロスさんっす!」
ウィズ:「みなさんよろしくっすよー」
ウィズ:ファイター2、レンジャー、エンハンサー1のガン盾です! でかいいぬです
ウィズ:よろしくおねがいします! 以上!!
マリオン:「ハイ! 新進気鋭、天下無敵のレプラカーンアイドル、マリオンちゃんでーっす!」
マリオン:「元々は別のところで活動をしてたんだけど、心機一転! レーゼルドーン大陸に渡ってアイドル道を鍛えることに致しました!」
マリオン:「プロデューサーには黙って出てきちゃったけど、そのうちあたしの名がプロデューサーにも届くはず。マリオン、がんばります!」
マリオン:「近頃のアイドルは強くなくっちゃっていうのが業界の常識。ガンの扱いには覚えがあるから任せてね! え、“誤射姫”? ……一発だけなら誤射かもって偉い人が言ってた!」
マリオン:「そんなこんなで、ノーヴィスヴィアでのパフォーマンスはマリオンちゃんの名を広める大チャンスになるはず! みんな、あたしのこと応援してね!
マリオン:「……マーロウちゃん、お金はもうちょっと待ってね☆」
マリオン:女装レプラカーン地下アイドルのマリオンちゃん♂です
マリオン:シューター2、マギテック1、スカウト1。《精密射撃》をテラスティア大陸に置いてきた両手利きガンナーです。極力誤射しないように立ち回るつもりではあります(
マリオン:喧々やかましいとは思いますが、どうぞよろしくおねがいします! 以上!
ティーダ:「はじめまして!僕はティーダ。ティーダ・テルマン! んとね、フィーって言うんだ。古代種妖精って言った方が良いのかな」
ティーダ:「父さんから…あ、ここの大工の棟梁、アベル・テルマンが父さんね! そう、父さんから習った格闘術と妖精たちの力で頑張るよ!」
ティーダ:「夢は父さんや冒険譚の主人公みたいにカッコイイ男になること!それをトーテムに持ち帰りたいんだ」
ティーダ:「みんなの活躍もしっかりトーテムに持ち帰るつもりだからよろしくね!」
ティーダ:グラップラー2、フェアテ1のまりょップラーです。探索技能は次から取る。よろしくお願いします!