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【SW2.0】寝覚めの小鹿亭【リレーキャンペーンリプレイ】  作者: 赤星
1話「明日へと歩む街」(GM:スズラン)
3/35

シーン0:自己紹介

ティーダ:(今日の面子は)一応男子3に女子3のはずなのに、すごい、女子の方が多く見える!

ウィズ:棒の数だったら2本しかないし、リルドラはたぶん収納式だから実質1本

ティーダ:収納式……!?

GM:爬虫類は大体収納式だよね

マリオン:いきなりぶっこむのはやめるんだ

マーロウ:待って、ミレイさんはまだ耐性が付いていない。もう少しマイルドなところから始めていこう

GM:たしかに

ウィズ:すまぬ

ミレイ:耐性ってのは徐々に着くから 気にせずやで

ティーダ:やさしみ! 安心して、女の子には変なこと言わないから

マーロウ:お許しが出たので率先してぶち込んでいこうな

(※盛大な前フリ)

GM:さてさて、ではみなさん。リレーキャンペーンの募集に乗ってくださり、こうして無事初回を迎えられてありがとうございます。みんなで楽しんでいこうな!

一同:はーい!

GM:ではでは、PCの自己紹介から始めてもらいましょうか


ミレイ:「……はぁ……はぁ……はぁ……」

ミレイ:「(なぜ 妾は この地……レーゼルドーン大陸に戻ってきたかのぉ……)」

ミレイ:「(まぁ それを気にしても仕方ないのぉ……)」

ミレイ:「妾の名前はミレイ 今では希少とされている アマツマの血を持つものじゃ」

ミレイ:「我が生まれて4つを数える頃に 元の住処……もとい 貴族の家で奉公をしておったのじゃ」

ミレイ:「その際に母を失ってるのじゃが……別れる時間すら無かったの……」

ミレイ:「それから その貴族の元に住んでおったのじゃが 世間とは虚しいのぉ」

ミレイ:「検挙されて 危うく妾も 囚われの身になりかけた」

ミレイ:「覚えたての 斥候を遣い…… 流れ 流れ…… この街……付近についておる」

ミレイ:「……さて どうなるじゃろうな 妾は……」

ミレイ:と後ろめたい過去を持つが 前向きに生きるRPしていく

ミレイ:取得特技は プリースト2に スカウト・セージ1ずつ

ミレイ:まぁ 神官+アルファの予定なので 1つ よろしくお願いしますー


ルメイ:「やっほー。ボクはルメイ。こっちにはお嫁さん探しに来たの」

ルメイ:「一応、フェトル様の神官してる。これー? 火傷ひどいから隠してんの。鎧に見合う体術は修行中だよ」

ルメイ:「あ、種族ー、人間ね。ま、よろしく」

ルメイ:自己紹介でしれっと嘘をつく。バジリスクウィークリングのフェトル神官です。神官2レンジャー1。よろしくお願いしますー。


マーロウ:「御機嫌麗しゅう、みなさま。わたくし、マーロウと申します。占い師をしております」

マーロウ:「ノーヴィスヴィアへやってきたのも占いのお導き。細やかですが、みなさまのお力になれれば幸いですわ」

マーロウ:「あ、そうだ。わたくし、その……憑依体質、でして。時折別のお方が乗り移るやもしれませんが、どうかお気になさらず」

マーロウ:「皆さまの旅路に幸運があらんことを。どうぞよろしくお願いいたします」

マーロウ:おっとりふわふわ系憑依兎です。フェアテ2ミステ1セージ1、ミステ初体験なんで楽しみです。よろしくお願いします!


ウィズ:「俺っちはウィズっすよー!」

ウィズ:「あいぼーのティーダと一緒にこの町まで来たっす!」

ウィズ:「出身はフェンディル、好きなものはカレー、好みのタイプは動物さんとバルバロスさんっす!」

ウィズ:「みなさんよろしくっすよー」

ウィズ:ファイター2、レンジャー、エンハンサー1のガン盾です! でかいいぬです

ウィズ:よろしくおねがいします! 以上!!


マリオン:「ハイ! 新進気鋭、天下無敵のレプラカーンアイドル、マリオンちゃんでーっす!」

マリオン:「元々は別のところで活動をしてたんだけど、心機一転! レーゼルドーン大陸に渡ってアイドル道を鍛えることに致しました!」

マリオン:「プロデューサーには黙って出てきちゃったけど、そのうちあたしの名がプロデューサーにも届くはず。マリオン、がんばります!」

マリオン:「近頃のアイドルは強くなくっちゃっていうのが業界の常識。ガンの扱いには覚えがあるから任せてね! え、“誤射姫”? ……一発だけなら誤射かもって偉い人が言ってた!」

マリオン:「そんなこんなで、ノーヴィスヴィアでのパフォーマンスはマリオンちゃんの名を広める大チャンスになるはず! みんな、あたしのこと応援してね!

マリオン:「……マーロウちゃん、お金はもうちょっと待ってね☆」

マリオン:女装レプラカーン地下アイドルのマリオンちゃん♂です

マリオン:シューター2、マギテック1、スカウト1。《精密射撃》をテラスティア大陸に置いてきた両手利きガンナーです。極力誤射しないように立ち回るつもりではあります(

マリオン:喧々やかましいとは思いますが、どうぞよろしくおねがいします! 以上!


ティーダ:「はじめまして!僕はティーダ。ティーダ・テルマン! んとね、フィーって言うんだ。古代種妖精って言った方が良いのかな」

ティーダ:「父さんから…あ、ここの大工の棟梁、アベル・テルマンが父さんね! そう、父さんから習った格闘術と妖精たちの力で頑張るよ!」

ティーダ:「夢は父さんや冒険譚の主人公みたいにカッコイイ男になること!それをトーテムに持ち帰りたいんだ」

ティーダ:「みんなの活躍もしっかりトーテムに持ち帰るつもりだからよろしくね!」

ティーダ:グラップラー2、フェアテ1のまりょップラーです。探索技能は次から取る。よろしくお願いします!

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