シーン3:午後の授業・1
大きな失敗もせずに授業をこなした冒険者たち。控え室で再集合していると、ソフィアから昼食と魔香草を煎じたお茶が支給される。授業内で魔法を行使したマーロウ、マリオン、ミレイ、ルメイはMPを回復。
ソフィア@GM:「でも、みなさん思っていたよりも良い冒険者のようで、安心したわ」
GM:ソフィアさんはお茶をすすりながらそんなことを言いますね
ウィズ:「いい……っすか?」 ちらっ
マリオン:ソフィアさん老眼鏡かけたほうがいいよ
マーロウ:人選……
ミレイ:……w
GM:自分で言うんだ……
ソフィア@GM:「まぁ、人柄と言うか、なんていうのかしらね……雰囲気?」
ウィズ:「雰囲気……? えぇ……(老眼鏡かけたほうがいいんじゃないっすかね……)」
ルメイ:「いえいえ、それほどでも。照れるなー」
マリオン:「見る目がありますねー!」
スズラン:「……」 ノーコメントとして無言を貫く(
マーロウ:「わたくし共も、あまり子どもと触れられる機会がありませんもの。こちらこそ良い体験をさせてもらいましたわ」
ミレイ:「しかし、子どもの数が多かったのぉ……」 (肩こりかな)
マーロウ「子どもは柔軟性に長けていて羨ましいですわ。知識の擦り込みがいがあります」
ルメイ:「マーロウちゃん、どんな事教えてたの?」
ウィズ:「藪蛇な気がするっす。それ」
マーロウ:「知識の使い方について、ですわ。どんな知識でも、正しい使い方をすれば必ず支えになってくれると、お教えしたかったのです」
ルメイ:「知識の使い方かあ。話を聞いてると良さげな授業だよね」
ソフィア@GM:「ティーダが冒険者を始めたと聞いたときにはびっくりしたけれど、あなたたちが一緒なら毎日が楽しそうねって」
ルメイ:「ボクらもティーダが一緒で楽しいよ」
ソフィア@GM:「ありがとう。そう言ってもらえると、きっとあの子も喜ぶわ。ほら、あの子、フィーでしょう。時々自分が人族とは違うことに悩むみたいで……だから、冒険者を始めたと聞いたときは大丈夫か心配でね」
ソフィア@GM:「今日は貴方たちを見たいのもあって、お仕事をお願いしたの。ふふ、ちょっと意地の悪いお婆さんでごめんなさいね」
マリオン:「そうだったんですね。あたしたちといるとツッコミに急がしいイメージしかなかったけど」
ミレイ:「まぁ、元気という面では PTの中では 一番じゃな」
ウィズ:「ま、ティーダ君にはおれっちがいるからだいじょーぶっすよ。それにあれでもティーダ君はしっかり者っすし」
ソフィア:「そのくらいがちょうどいいわよ。つまらないことを考える暇もないくらい楽しい時間を過ごせてるなら。そうね、頼りにしてるわよ、ウィズくん」
ウィズ:「まかせろっす。教育に悪い仲間たちから護ってみせるっすよー」
GM:とまぁ、こんな感じに会話をしていますと、みなさんの控室にゲオルギウスが入ってきますね
ゲオルギウス@GM:「失礼します。ソフィアさん、ここにおられましたか。それに“小鹿亭”の方も。ちょうどいい」
ゲオルギウス@GM:「午後の模擬戦について、少しお話をしたくてですね……」
ルメイ:「模擬戦?」
ウィズ:「茂木線?」
ミレイ:「……?? なんじゃ?」
マーロウ:「はて、模擬戦とはなんでしょう」
マリオン:首をあざとく傾げよう
ゲオルギウス@GM:「おや、聴いていないのかい。ソフィアさんも人が悪い」
ソフィア@GM:「あぁ、いけない。大事なことを言っていなかったわ」
GM:両手をパンと合わせると、ソフィアさんはみなさんに改めて向き直ります
ソフィア@GM:「ごめんなさいね。言い忘れていたわ。みなさん、食後の運動はお嫌い?」
ルメイ:「まあ、いいんじゃない? ここしばらくは依頼もなくて、ちょっと運動不足かなって」
スズラン:「そういうのは言っておいてもらわないと困る」
マーロウ:「そうですわ。模擬戦があると分かっていれば、予め盛ったりとか出来ましたのに」
ミレイ:「……何か黒い物を感じるのぉ……まぁ、運動するのは悪くないがの」
ウィズ:「言わないで正解だったっすね。明断っす」
ソフィア@GM:「実は、この課外授業の目玉として、冒険者の方々に模擬戦をしてもらうの。いつもは“蒼の杯”の方と、うちの神官が組み分けで行っているんだけれど……是非、やってもらえないかしら?」
ルメイ:「ボクはいいよー」
ウィズ:「ティーダ君なしっすか? 調子出るかなぁ、っす」
スズラン:「仕事なら」
ミレイ:私は良いよー
マリオン:「よかった、さっきの子たちのアンコールに応えられそう。ちょっとくらい穴が空いても怒らないなら、ぜひ!」
ゲオルギウス@GM:「あはは。お手柔らかにお願いしますよ」
マーロウ:「ええ、構いませんわ。新型妖精爆弾の成果を見せる時です」
ルメイ:「それ、【カオスボム】とかじゃないの?」 新型になってしまった
ウィズ:「また何か言ってるっす」
マリオン:「非人道兵器!」
マーロウ:「大丈夫です、お互いに同意の上ですわ」
ウィズ:「蛮族よりも蛮族っす」
マリオン:小鹿亭の蛮族より蛮族なのは確定的に明らか
スズラン:蛮族と人族の違いとは……うごご
マーロウ:妖精は訴訟できないから大丈夫
ゲオルギウス@GM:「では、昼食後に中庭で。よろしくお願いしますよ、“小鹿亭”のみなさん」
GM:ではみなさんが中庭に出ますと
剣士@GM:「待ちくたびれたっすよー!」
老剣士@GM:「ほっほっほ。今日はまた面白そうな一戦じゃのう」
孫剣士@GM:「はやく帰って寝たい……」
弓使い@GM:「そ、そう言わずに、エティ……」
魔法使い@GM:「いえーい!子どもたちに大好評の授業だったらしいね! いやぁ、模擬戦も楽しみ楽しみ!」
GM:と、“青の杯”の面々が出迎えてくれます
魔法使い@GM:「まぁお手柔らかに頼むよ。それじゃあ始めようか」
ミレイ:「…… さてと、程よく行こうかのー……」
子ども@GM:「がんばれー! どっちもがんばれー!」
ティーダ@GM:「みんながんばってねー!」
マリオン:子どもたちに投げキッス送ってます。ファンサ
ウィズ:「うわぁ、こうしてみるとうちとは風格から違うっすねー……マーロウさん、あれがタビットっすよ? こんなに怖い生き物じゃないっす」
ルメイ:「え、シルバさんも裏で『妖精爆弾』って言ってるかもしれないってこと?」
ウィズ:「そんなの考えたくないっす……やってないっすよね……?」
スズラン:「バルカンよりこわい」
マーロウ:「はて? なんのことでしょう、良く聞こえませんでしたわ」
魔物知識判定は、すべて人族だったため弱点はなし、知名度全突破。ゲオルギウスともう1名は腕利きの傭兵相当、老剣士と孫剣士の2名は腕利きの傭兵をフェンサー風にアレンジ、弓使いは山賊の弓兵を種族ミアキスにアレンジ、魔法使いは魔道に魅入られた魔法使いを種族タビットにアレンジしたものだ。平均冒険者レベル3.5のPCたちからすると格上の相手だが……。
PC初期配置最前線とエネミー最前線の彼我は14m。今回は模擬戦ということもあり、生死判定は自動成功という扱いになる。
先制判定も14とやや高めだったものの、ミレイが指輪を割って先制をもぎ取った。
しかしマリオンとウィズはこのままだと射程が足りず、そもそも魔法使いの魔力の高さ(脅威の魔力9(16)!)にパーティが薙ぎ払われる危険性が高い。まずはミレイが【カウンター・マジック】、ルメイが【フィールド・プロテクション】をかけて守りを固める。ガンの攻撃が届かないマリオンは通常移動で接近しつつ銭投げでちょっかいを出すも、ささいなダメージしか通らず。
スズラン:槍をぐいと握り直して通常移動で……18m前進試みてやろう(((
スズラン:おら! 移動妨害しますか?(
ゲオルギウス@GM:はい妨害妨害。3m前進
スズラン:補助動作で【パラミス】Bをゲオル先生に投げスピアを2H持ち、言うても防護5点を貫くのはきついんだけどな、まぁがんばろ。《薙ぎ払いⅠ》宣言、先生と剣士を対象に攻撃!
スズラン:2d+6 命中判定 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[3,3]+6 → 12
ゲオルギウス@GM:2d+6-1 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+6-1) → 11[6,5]+6-1 → 16
剣士@GM:2d+6 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 12[6,6]+6 → 18
スズラン:草
ウィズ:全力で避けられる
ゲオルギウス@GM:「おっと、範囲攻撃ですか、なかなかに筋が良い」
剣士@GM:「あっぶな! こっちまで届きそうでしたよ!」
スズラン:「……」 完全に見切られたぜ
GM:薙ぎ払いはひゅひゅっと避けられた!
ウィズ:じゃあ次動こうかな。11m前進、[風の翼]、MCCから3点拝借。【虫鎧】【竜尾(命中)】ゲオル君にしっぽびんた。あ、あとスズランちゃん《かばう》ね
ウィズ:2d+6+2 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 9[4,5]+6+2 → 17
ゲオルギウス@GM:2d+6-1 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+6-1) → 7[3,4]+6-1 → 12
ウィズ:k11+7@12 しっぽぱーん SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[12]+7 → 2D:[2,4]=6 → 3+7 → 10
ゲオルギウス@GM:5点
GM:今度はさすがに巨体の尻尾だ! 当たった! いてえ!
ウィズ:「どんどんいくっすよー!」
ゲオルギウス@GM:「ほう、やはり君がこのパーティーの城塞か」
剣士@GM:「ガッチガチの盾っすね。アレを剥がさないとどうにも突破できそうにないっす」
ウィズ:「城塞だなんて。自分の周りを守れば十分のただの壁っすよ」
マーロウ:じゃ次いきまーす。移動なし、【ウィンドカッター】→ゲオル、剣士。5点石パリンして自前3点、行使個別
マーロウ:2d+4+3 行使ゲオル #1 SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 4[3,1]+4+3 → 11
マーロウ:2d+4+3 行使ファラ #2 SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 5[2,3]+4+3 → 12
ゲオルギウス@GM:2d+6 精神抵抗 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 4[3,1]+6 → 10
剣士@GM:2d+6 精神抵抗 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 5[1,4]+6 → 11
マーロウ:k10+4+3@10 ゲオル #1 SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+7 → 2D:[3,2]=5 → 2+7 → 9
マーロウ:k10+4+3@10 剣士 #2 SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+7 → 2D:[1,4]=5 → 2+7 → 9
GM:9点ずつ。マーロウさんの命に妖精たちが風の刃を形成! ずばばばばん!
マーロウ:『狙うは一点! 頸動脈!』「風の妖精さま! どうかお力を!」
ウィズ:「……マーロウさん、何言ってるかわかんないっすけど、これ模擬戦っすからね?」
剣士@GM:「いたたっ! やっぱ魔法ってめんどいっすよー!」
ゲオルギウス@GM:「何を言っていたのかは定かではありませんが、穏やかな空気ではないですねぇ…」
ウィズ:「三か月お試しどうっすか? 洗剤付きで」
ティーダ@GM:「こっわ……」 妖精語を聞き取ったティーダ君、SAN値チェック
妖精使い@GM:「……あの人、ちょっと……」 SAN値チェック
マーロウ:「まあ。そんな怖い顔をなさらないでくださいまし。模擬戦ですもの、気楽にゆきましょう」
ミレイ:「やれやれ。じゃな……」
GM:GMR
魔法使い@GM:「ふむふむ。さてさてどうしよっかなー」
魔法使い@GM:「まぁ、真語魔法と言えばデバッファーだよねん。ということで、痺れてもらうよ!」
魔法使い@GM:1m後退、【パラライズ】→スズランさん、命中で。精神抵抗どうぞ、16で突破です
スズラン:2d+6 ぶっちゃけ無理 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 8[6,2]+6 → 14
魔法使い@GM:「真、第三階位の衰。失感、痙攣――麻痺。お嬢さんは素早そうだからねー。痺れてもらうよ!」
スズラン:「くっ……」
ウィズ:「……それは、かばえないっすねぇ」
マーロウ:「うわ、えげつない御仁」
魔法使い@GM:「はっはっは。君も同類でしょ。匂うよ、同じ匂い」
ウィズ:「同じ匂い……まじっすかぁ、こんなかわいくてまともそうなのにマーロウさんと同類……」
マーロウ:「まあ失礼なお方! わたくしは至って善良ですわ! 見えている範疇では!」
魔法使い@GM:「さぁ、やっちゃいな! 前衛ども! 私に楽させるんだよ!」
ゲオルギウス@GM:「相変わらずやることが……」 ということで動きます
ゲオルギウス@GM:移動無し、【ビートルスキン】、《全力攻撃》→スズランさん
ウィズ:「させねぇっすよー」
ゲオルギウス@GM:かばわれーの
ゲオルギウス@GM:2d 命中ピンチェ SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[3,4] → 7
ゲオルギウス@GM:2d+7+4 全力攻撃 SwordWorld2.0 : (2D6+7+4) → 6[3,3]+7+4 → 17
ゲオルギウス@GM:「まずはその城塞、崩させてもらう!」
ウィズ:5てん
GM:かたいね!
ウィズ:「そんな立派なものじゃないっすよー。てれるっすねー」
ゲオルギウス@GM:「ファラ、続きなさい!」
剣士@GM:「はいっす!」
剣士@GM:【ビートルスキン】、《全力攻撃》→ウィズくん
剣士@GM:2d+6 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[5,2]+6 → 13
ウィズ:2d+5+1 かいひー SwordWorld2.0 : (2D6+5+1) → 6[3,3]+5+1 → 12
剣士@GM:2d+7+4 全力攻撃 SwordWorld2.0 : (2D6+7+4) → 4[3,1]+7+4 → 15
剣士@GM:「たぁあっ!」
ウィズ:3てん
GM:かってえな!
ウィズ:「おれっち狙いっすか? 人気っすねー」 けらけら
剣士@GM:「げぇ! こいつ剣弾いたっすよ!」
ゲオルギウス@GM:「臆するな! そのまま叩くのです!」
老剣士@GM:「よし、ワシが動くかの」
老剣士@GM:乱戦エリアまで移動、《牽制攻撃》→スズランさん、16目標の回避をどうぞ
スズラン:2d+8 ひたすらにきつい SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 5[2,3]+8 → 13
老剣士@GM:2d+7 ダメージ SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 5[3,2]+7 → 12
スズラン:9点もらい
ウィズ:「爺さんは若い女の子狙いっすかぁ……ふーん」
老剣士@GM:「ほっほ。爺の剣の相手でもしてくれ。お嬢さん」
孫剣士@GM:「あ、私今回の手番放棄で。どうせならかのゼロ距離誤射姫とやり合いたいです」 この手番なにもしません
ミレイ:「……(もう名前が定評してる気がするのぉ)」
スズラン:「せせこい……」
弓使い@GM:ラスト行きます。〆弓→マリオンさん14以上の回避をどうぞ
マリオン:2d+5 回避力判定 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[1,3]+5 → 9
弓使い@GM:2d+5 ダメージ SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[1,3]+5 → 9
弓使い@GM:「では、厄介らしい御方から……!」
マリオン:「やだーっ、まだ何もしてなーい!」 5テーン
ウィズ:「……やっぱりいい気分じゃないっすよね、盾役として他の仲間に攻撃が通るの」
1R目の動向が芳しくなく、渋い立ち上がりに頭を悩ませるPLたち。悩んでいてもしょうがないので、とりあえずの目標は早めに数を減らすということに。
GM:まぁ、模擬戦だしな。これが「何を目的としてる戦闘か」ってのは、ヒント
ミレイ:「さて、頑張って貰うかのぉ!」
ミレイ:制限移動 3m前に 主動作 【ファイア・ウェポン】 対象:ウィズ・スズランの 2倍拡大
ミレイ:2d+6 行使 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 4[3,1]+6 → 10
GM:スズランとウィズの武器に炎が纏う!
ウィズ:「うわぁぁ!? 尻尾が燃えてるっす!!?」
ミレイ:「ウィズ、本当に燃えてたら熱いぞ? それよりしっかり当てるのじゃぞ」
ルメイ:3m制限移動で前進、【バークメイル】B→マリオン、【キュア・ウーンズ】→スズランに敬称略!
ルメイ:2d6+4+3 行使判定 SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 8[3,5]+4+3 → 15
ルメイ:k10+4+3@13 キュア・ウーンズ SwordWorld2.0 : KeyNo.10+7 → 2D:[6,4]=10 → 5+7 → 12
ルメイ:「相手もやるね……」
GM:フェトルの癒しの光がスズランの傷を癒した!
マリオン:次いくよー。制限移動3m、乱戦エリア突入。サーペンタインガンとパリイングミラージュ装備。【ターゲットサイト】【ソリッド・バレット】*2。《両手利き》でゲオル先生にファイア
マリオン:2d+7 命中 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 5[3,2]+7 → 12
マリオン:2d+7 命中 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[6,2]+7 → 15
ゲオルギウス@GM:2d+6-3 回避全力ペナ SwordWorld2.0 : (2D6+6-2-1) → 7[1,6]+6-2-1 → 10
ゲオルギウス@GM:2d+6-3 SwordWorld2.0 : (2D6+6-2-1) → 2[1,1]+6-2-1 → 5
ゲオルギウス@GM:変転……ん、いや、なし。2Hit
マリオン:ダメいくよ
マリオン:k20+5@11 サーペン SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[11]+5 → 2D:[6,3]=9 → 7+5 → 12
マリオン:k20+5@10 パリミラ SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+5 → 2D:[4,5]=9 → 7+5 → 12
ゲオルギウス@GM:24点。やっちまいましたがまぁよし
マリオン:「それじゃこっからが、本番!」
ゲオルギウス@GM:「ぬぅ、これは流石に……」 ゲオル先生はその場で膝を折ります
剣士@GM:「げー! アンタがいの一番に倒れてどうするっすかー!」
ゲオルギウス@GM:「いや、つい、魔動機に見とれてしまって……」
剣士@GM:「マギテックオタクも大概にするっすよー!」
ルメイ:「ガンの猛攻、当たると強いねえ」
ウィズ:「うへぇ……ぜったい痛いやつっす」
マーロウ:「ふふ、絶好調ですわね」
スズラン:うし、後ろ殴りに行くか。【パラミス】Bを剣士に投げつけておいてスピアを1H持ちに変更、バックラー装備。乱戦離脱宣言
スズラン:おわり
スズラン:「あっちから叩く。こっち、任せる」
マリオン:「おっけー!」
ルメイ:「よろしくね」
マーロウ:「お任せを。引き裂いてやりますわ!」
スズラン:スズランの命中下がったから前衛相手に攻撃が当てにくいってのも多分にあるんだけどね。ここで扇風機してるよりかはって判断じゃ
剣士@GM:「でぇえ! その子後ろに行く気っすよ! スーテラ、構えるっす!」
弓使い@GM:「前に出るシューターとか、後ろまで飛んでくるファイターとか、もうやりたい放題ですね……!」
魔法使い@GM:「ひゅー! 何それ痺れるぅ! おっもしろいじゃん!」
孫剣士@GM:「……これ、笑い事?」
ウィズ:「とりあえず笑っとくっす」
老剣士@GM:「愉快ではあると思うがのぅ。いやはや、若さはやはり良い物じゃ!」
ウィズ:《かばう》マリオンくん、スズランちゃん。[風の翼]【竜尾(攻撃)】対象は爺さんでいいかな?
ルメイ:剣士さんの方がようない? 全力攻撃きついけども。
マーロウ:剣士落とせば目下ウィズくんの脅威は兎だけになる
ウィズ:うい、じゃあ剣士で
ウィズ:2d+6+2 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 11[6,5]+6+2 → 19
剣士@GM:2d+6-3 回避パラミス全力ペナ SwordWorld2.0 : (2D6+6-3) → 8[3,5]+6-3 → 11
ウィズ:k11+7+4@12 威力 SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[12]+11 → 2D:[4,1]=5 → 2+11 → 13
ウィズ:「炎竜の尾撃っ!!」
剣士@GM:「ぎゃんす!」 6点
マーロウ:移動なし、老剣士と剣士に【ウィンドカッター】行使。3点石パリンの個別行使
マーロウ:2d+4+3 カッター行使老剣士 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 10[4,6]+4+3 → 17
マーロウ:2d+4+3 カッター行使剣士 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 5[1,4]+4+3 → 12
剣士@GM:2d+6 精神抵抗 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 9[5,4]+6 → 15
GM:老剣士は突破、剣士抵抗
マーロウ:k10+4+3@10 老剣士 SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+7 → 2D:[2,2]=4 → 1+7 → 8
マーロウ:k10+4+3@12 剣士 SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[12]+7 → 2D:[4,3]=7 → 3+7 → 10
マーロウ:『一つ、嗜んでゆきなさい! 【ウィンドカッター】!』
GM:爺の柔肌はちょっと傷ついた! 乙女の柔肌もちょっと傷ついた!
マーロウ:「むう、大人の肉は堅くて刃の通りが宜しくありませんね」
マリオン:「マーロウちゃん、もう化けの皮が剥がれてる!」
マーロウ:「あら失敬。うふふ」
ルメイ:「皮かぶってたっけ」
ウィズ:「薄皮一枚は羽織ってたっす。……そのうち人肉もってきて料理しろとか言い出しそうで怖くなってきたっす」
マーロウ:「そんなこと言いませんわ。だってそれ、犯罪じゃないですか」
GM:2R裏、GMR
剣士@GM:「とりあえずやることに変わりなしっす!」
剣士@GM:《全力》→スズラン
剣士@GM:2d 命中ピンチェ SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[2,4] → 6
剣士@GM:2d+7+4 全力攻撃 SwordWorld2.0 : (2D6+7+4) → 4[1,3]+7+4 → 15
剣士@GM:ここで[変転]、6,4の+11で21点だオラぁ!
ウィズ:9てーん
GM:かった!!
剣士@GM:「渾身の、一撃ぃ!」
ウィズ:「ぐぅっ、今のは割と痛かったっすねー……」
剣士@GM:「ふええ、固いっす、固いっすよお!」
弓使い@GM:「致し方なし、ここは突破口を開きましょう。シルバ、お願いしますよ」
魔法使い@GM:「あいよ」
魔法使い@GM:移動無し、【リープ・スラッシュ】→マリオン。精神抵抗16でどうぞ
マリオン:おっと、耐久力は硝子だぞ
マリオン:2d6+6+2 精神抵抗判定(カンタマ込) SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 7[5,2]+6+2 → 15
魔法使い@GM:k20+9@10 「真、第一階位の攻。鋼鉄、瞬閃――斬刃」 SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+9 → 2D:[4,6 5,5 4,4]=10,10,8 → 8,8,6+9 → 2回転 → 31
マリオン:草
ウィズ:ふぁ
マーロウ:草
スズラン:なんかそんな予感がしたんだ
ルメイ:草しか生えない
ミレイ:……あーあ
GM:えぇえええええええええええええええええええ
マリオン:これ生死で6ゾロ振ったら1耐えある? それとも自動気絶?
GM:耐えて良いですよ
マリオン:2d6+6 生死判定ワンチャン SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[1,5]+6 → 12
マリオン:ハイ
マリオン:「ファッキン……!」 ばたんきゅー
ルメイ:「アイドルにその発言はありなの?」
ウィズ:「うっへぇ、どこのタビットもえげつないんすねぇ……最後のセリフもあれだし……もう」
魔法使い@GM:「あっべ、やり過ぎた」
弓使い@GM:「い、今のちょっと!」
魔法使い@GM:「へへっ。ちょっと驚かすつもりだったんだけど……たはは」
マーロウ:「換毛期に毛が抜けない呪いでも掛けてやりましょうかね」
ルメイ:「タビット的にその呪いってどうなの……!?」
魔法使い@GM:「最悪の呪いだね! クールだ!」
ミレイ:「……模擬じゃなくなってるのぉ(やれやれじゃな)」
老剣士@GM:「……あれは流石にやり過ぎだぞ」
m証使い@GM:「それな」
マーロウ:「かくなる上は禁呪を……寝癖がすごい爆発する呪いを……」
ミレイ:「……(マーロウが不吉な事を言ってるのぉ)」
スズラン:「ベクトルが変わって嫌な方に行ってる……」
マーロウ:ミレイさんに視線を合わせてにっこりしよう
ウィズ:「タビットもイケる気がしてきたっすねぇ!!」
ミレイ:「ウィズ、食べるでないぞ」
ウィズ:「チョーっと気持ちよくさせてもらうだけっすよぉ? ふふふ……♡」
ルメイ:「魔法ってマナの具合でたまに暴発するよねー」
老剣士@GM:「致し方ない。子どもに見せるものでもなくなってきそうだしのう」
スズラン:あー、そういえばこのシステムだとその気になれば起き上がりこぼしができるのだが、気絶からの回復ってあり?
GM:できます
マリオン:神官2枚はこれだから
スズラン:不死身のマリオンの称号を得るチャンスだ!
マーロウ:誤射姫にゾンビ属性
マリオン:ちょっと盛りすぎでは?
ルメイ:ラクーンにお帰り!
マリオン:地味に生死判定も気絶扱いじゃなかったら達成値ギリギリだったな 模擬戦でよかった
老剣士@GM:移動無し、ウィズくんに攻撃。回避15で成功です。金属鎧だから牽制できねえ!
ウィズ:2d+5+1 かいひ SwordWorld2.0 : (2D6+5+1) → 8[6,2]+5+1 → 14
老剣士@GM:2d+7 ダメージ SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 10[5,5]+7 → 17
ウィズ:5てん
老剣士@GM:「それっ!」
ウィズ:「うおっ!? じゃますんなっす! 今あの子をいかにめちゃくちゃに快楽の地獄に落として人生台無しにしてやろうかと思ってたところなんすから」
孫剣士@GM:「私の獲物とった……あのウサギ、後で焼く……」
ルメイ:「あっちもあっちで不穏な空気だね!」
孫剣士@GM:「あのドラゴンも気持ち悪い……斬りたい……でも私が前に出ると、後衛が危険に……むぅ」
マーロウ:「ウィズさまは沸点が低すぎるのが困りものですわ」
ウィズ:「あ、人間とか興味ないんで適当に草でもはんでていいっすよ」
ルメイ:「人間はそこらの草は食べないんだよなあ」
孫剣士@GM:「あの子が厄介なのは本当。どうしよう……でも神官2人いる、つまりマリオンとはまだやりあえる……!?」
孫剣士@GM:「スーテラ、動いていい?」
弓使い@GM:「こちらのことはこちらでやります! 思うままに!」
孫剣士@GM:「了承」
孫剣士@GM:移動します。乱戦エリアの中心に。《牽制攻撃》→スズラン、16以上で回避どうぞ
スズラン:2d+5 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 5[1,4]+5 → 10
孫剣士@GM:2d+7 ダメージそぉい SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 7[4,3]+7 → 14
スズラン:11点もらい
弓使い@GM:〆弓→ルメイさん。14で回避どうぞ
ルメイ:2d6+1+2 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 3[2,1]+1+2 → 6
弓使い@GM:2d+5 ダメージ SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[1,3]+5 → 9
ルメイ:3点
弓使い@GM:「たぁっ!」
ルメイ:「あ、痛」
スズラン:金属鎧はえらいなぁ




