シーン3:卵喰い・1
GM:水は水底が見えるほどに澄み、水面は空の青をそのまま写しこんだ鏡面のように凪いでいます。ここがユートナの依頼書に書いてあった泉、かもしれません。さて、ここで聞き耳判定をどうぞ
スズラン:「ここ、かな」
ティーダ:「綺麗な泉だね」
ルメイ:「ドラゴンのヨークくんはどこかな」
ウィズ:「ふへっ早く出てくるっすよぉ……」
ティーダ:「ウィズくん。よだれ出てる」
ウィズ:「おっと」
GM:ヨークくん出したくねえなこれ……ケモナーこわ(困惑)
ティーダ:つ 鏡
ウィズ:かがみ見ておいで♡
GM:鏡には美少女しか映ってなかったぜ
マリオン:GMどこ住み? LINEやってる?
ルメイ:TRPGオフやらない?
(※スズラン、ティーダ、マリオン、ルメイが成功)
GM:では、成功した人は、凪いだ静かな泉に似つかわしくない、何かの吠え声が泉の水面を挟んだ向こうの方から聞こえてくるでしょう
マリオン:「なんか騒がしいね」
ルメイ:「そうだね。泉の向こう……何かな」
ティーダ:「うん、獣かな?」 声のした方に視線投げます
スズラン:ぴくっと反応して様子見に出よう
GM:ではスズランさんが泉の向こうを見やると、なにやら紅い鱗の小さなトカゲみたいなのと大蛇が対峙しているのが見えるでしょう
スズラン:「いた。蛇とにらみ合ってる」
ウィズ:「……蛇っすか。スリット、オスなら二本のモノがあるんすよねぇ……」 じゅるり
GM:しまった、立ち絵を先に見てたなら分かるわ。そのトカゲみたいなのはトカゲじゃねえ! お目当てのドラゴンです。お互いに睨み合い、どちらも一歩も動きません。また、小さな竜の後ろには、白い大ぶりな卵がひとつ鎮座しています
スズラン:オイラはインファント!
ティーダ:「蛇? すぐ追い払わないと!」
ルメイ:「おーい、ヨークくーん」 呼びかけてみよう
ミレイ:やっぱり何か背負ってる系?!
GM:背負ってはないねー。後ろに置いて、身体で卵を守る感じですね。ルメイさんドラゴン語持ってますっけ?
ルメイ:持ってないや
スズラン:ドラゴン語喋れるのはウィズニキだけじゃないかな
ウィズ:通訳なら任せろー 「ちょいとそこの蛇さん、おれっちと遊んでいかねっすか?」
ティーダ:そっちに話しかけるんかーい
ウィズ:単純に蛇の気をそらそうと思ってやったって本人は主張するよ
GM:蛇は皆さんには目もくれません。ヨークはなんだこいつみたいな感じでちらっとウィズくんを見た後、また大蛇と睨み合ってます
スズラン:なんだこいつ(正しい)
ウィズ:「無視は結構へこむっす……」
ルメイ:「取り込み中みたいだね。うーん、タマゴを狙われてるみたいだし、蛇をのしちゃおうか」
スズラン:「依頼の邪魔。蛇から殺す」
ティーダ:「蛇には今の通じないでしょ。そんなことよりさっさと倒しちゃった方が早いよ」
マリオン:「それが早いね!」 ホルスターからガンを抜きながら
GM:また、ヨークくんの身体には幾つもの生々しい傷痕が見られるのが分かるでしょう。息は荒く、翼のはためかせ方も不規則です
GM:蛇に襲い掛かるってことでよいかね
スズラン:一応確認、蛇につけられたって感じの傷跡? 噛み跡とか絞め跡とか、そんな感じなのかしら
GM:蛇だねー。なんかこう締め付けられた痕とかそんな感じ。がぶがぶではないね
スズラン:なら第三勢力の存在はとりあえず考慮しなくていいか。槍を構えて蛇に突撃するぞい
ティーダ:襲い掛かるぞー
GM:ほい、では揚々と蛇に飛びかかろうとしたみなさんですが、ここで危険感知判定をお願いします
ウィズ:2d+2 危機感 SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 2[1,1]+2 → 4
ティーダ:2d+4 危険感知 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 9[5,4]+4 → 13
ミレイ:2d+1+3 SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 8[5,3]+1+3 → 12
GM:ウィズくん……
GM:ミレイさんとティーダくんは成功です。達成値12ですな
ウィズ:完全に蛇に気を取られている
スズラン:危機感/zero
ルメイ:下心のせいか……
ティーダ:丸出し過ぎたんだ……
ウィズ:下心しかないからね、いま
GM:では、両者は空の死角から襲いかかろうとしてくる二匹のおおこうもりの存在に気付きます
ウィズ:「はぁ、はぁ……ふへへ……ほら、ほら、二人とも喧嘩はやめてこっちに委ねるっすよぉ……」
ティーダ:「みんなストップ! 大きいのが来るよ!」
ルメイ:「えっ!?」 慌てて止まろう
GM:奇襲を気付かれたことを察知したのか、おおこうもりは蛇の方へと飛び去っていきます。もし気付いていなければ、めっちゃ血を吸われていたことでしょう
マリオン:「っととお! あっぶなーい!」
ミレイ:「ちぃ! 敵は 蛇だけじゃないぞ!!」
スズラン:「!」
ミレイ:「窮地は チャンスじゃ! 活路を見出すのじゃ!」
GM:という訳で奇襲を跳ねのけ、皆さんは気を取り直して蛇の方へ立ち向かっていきます。戦闘です
ティーダ:「倒す標的が増えただけのことだよ! 気張って行くぞ!」
ルメイ:「っとと……注意ありがと、ティーダ!」
ウィズ:蛇とヨーク君にはぁはぁしてるよ、ずっと
ティーダ:「ウィズくんはちょっと気をしっかり持ってー!」
マリオン:「ウィズくん……」(引き
ウィズ:「おやあんたたちも混ざるんすか? こうもりもエッチな体してるっすよね」
ルメイ:「ここを乗り越えてこその冒険者だ……頑張ろう!」
ウィズ:ひっぱたいて正気に戻したってください((
ティーダ:「はいはい、戦いだよ! しっかりみんなを守ってね!」 RPで一発引っぱたいておきます。ジャンプしてウィズくんの頬ぱっちーん
ウィズ:「わぶっ!? いきなり何するんすかぁ、ひどいっす」
ティーダ:「下心満載のウィズくんに気合の一発だよ! しゃきっとしないとお仕事できないからね!」
ウィズ:「んあ、あぁ、あの子たち、敵なんすね! なるほど、お仕置きして、調教しても問題ないし、キズモノになってもモーマンタイっすね!?」
ティーダ:「そうだね。とりあえずそういうことにしとこうか!」 ガツンと拳合わせつつ
ウィズ:「おっけ、まかせるっす」
魔物知識判定は知名度看破。オリジナルエネミー・エッグイーター2体と、ブラックスコーピオン2体、ジャイアントバット2体と対峙する冒険者たち。
先制判定はスズラン、ティーダとルメイが奪取。PC先行で戦闘が始まる!
なお、今回の戦闘はPCたちの全滅、逃走の他、捜索対象のヨークが死亡した場合も依頼失敗となる。ヨークの行動はランダムで決定され、第三陣営としてPC、エネミーのあとに行動を開始する。また、ヨークは卵を守るためにその場へ留まり、移動を行なうことはない。
スズラン:卵大好きって感じがする
ティーダ:たまごだいすき
マリオン:TKG
ルメイ:TKG
ウィズ:もぐもぐ
ミレイ:食べてる場合でもないぞ
GM:また、まもちき抜けなかったのでヨークの正確なHPは不明です。しかし、無傷ではない事はお知らせしておきます。一応、子供なのでデータ上のインファントよりは弱いことは分かっていいでしょう。しかし、どのくらい弱いのかは不明ですね
スズラン:しつもーん。ヨークくんは第三陣営という扱いのようですが遮蔽にはなりますか?
GM:ならんです。PC寄りの第三陣営ってことでよろしくです
マリオン:よかった
GM:変な事しなきゃ基本的に一緒に戦ってくれるよ。変な事しなきゃ
ウィズ:だってさ。気を付けてね?
ティーダ:気をつけるべきは君なんだよなぁ
GM:鏡
ルメイ:ミレイさんにヨークくんの回復お願いしていいです? FPはこっちかけます
ルメイ:2m制限移動で前進、【フィールド・プロテクション】いきます
ルメイ:2d6+5 行使判定 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[3,6]+5 → 14
GM:行使成功。ルメイの祈りが戦士たちを優しく包む!
ルメイ:「フェトルさま、今日も戦いの加護、お願い」
ウィズ:「ルメイ君サンキュっすー」
ティーダ:「ルメイのお兄さん、ありがと! さぁ、クールに行くぞ!」
ウィズ:「さて、悪い子にはお仕置きっすよ……♡」
ミレイ:まずは制限移動 3m前に出て……
ミレイ:ヨーク (ドラゴン/幼体)に 【キュア・ウーンズ】行使
ミレイ:2d+5 行使 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 5[3,2]+5 → 10
ミレイ:k10+5@13 回復 SwordWorld2.0 : KeyNo.10+5 → 2D:[5,1]=6 → 3+5 → 8
ミレイ:以上じゃな
GM:ユリカスロアは守るべきものの為に戦う幼き竜を見捨てない! ヨークの傷が塞がるが、まだ完全ではないようだ!
マリオン:動きます。制限移動3m、補助動作で【ターゲットサイト】【ソリッド・バレット】*2。《両手利き》でジャイアントバット1を撃ちます!
マリオン:2d+5 命中力判定(《両手利き》、タゲサ込) #1 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 10[4,6]+5 → 15
マリオン:2d+5 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[5,1]+5 → 11
マリオン:k20+5@11 【ソリッド・バレット】 SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[11]+5 → 2D:[6,5 3,5]=11,8 → 9,6+5 → 1回転 → 20
ジャイアントバット@GM:ジャスキルやんけ!
マリオン:今回はC11でちゃんと設定したので不正はなかった
マリオン:「挨拶無用のガトリング、ってね!」
GM:戦初めの号令と言わんばかりの銃撃! たいして貴重でもないおおこうもりがあえなくナムサン!
ルメイ:「綺麗に決まったね!」
ウィズ:「うわ、あれ誤射されたらひとたまりもなくないっすか?」
ティーダ:「……絶対にマリオンに背中見せたらダメな気がしてきた」
ウィズ:「でも見せざるを得ないんすよね……」
ティーダ:「辛いところだねぇ……」
スズラン:「早く敵を倒せばいい。それだけ」
スズラン:行くかー。通常移動で10m前進、移動妨害はありますか?
ブラックスコーピオン_1@GM:3m前進して同座標で妨害
スズラン:【パラミス】Bをスコーピオン1へ補助動作でびりり。《魔力撃》宣言、スピア2H持ち
スズラン:2d+5 命中そぉい SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[3,1]+5 → 9
GM:スズランの魔力を帯びた一閃を、スコーピオンはハサミで受け止める! 止まって見えるわ!
スズラン:「むぅ」 スカった。終わりー
ティーダ:通常移動で乱戦エリアの中心に。《魔力撃》宣言。スコーピオン1に2回パンチ
ティーダ:2d+6 命中 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[6,1]+6 → 13
ティーダ:2d+6 命中 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 9[3,6]+6 → 15
ティーダ:k2+3+4@10 『怖い怖い妖精女王の鉄拳制裁』! #1 SwordWorld2.0 : KeyNo.2c[10]+7 → 2D:[1,4]=5 → 0+7 → 7
ティーダ:k2+3+4@10 #2 SwordWorld2.0 : KeyNo.2c[10]+7 → 2D:[4,2]=6 → 1+7 → 8
GM:5、6
ティーダ:「同胞よ、力を貸して! 『怖い怖い妖精女王の鉄拳制裁』!」
GM:ティーダのフェアリーパンチが甲殻類の殻を確かに砕いていく!
ルメイ:「お、効いてるよ、ティーダ!」
ウィズ:「さすがっすよーティーダ君」
ティーダ:「うん!」 前回のことを思い出しつつ 「今度は、負けない!」
ウィズ:次僕行くねー! 【虫鎧】【竜尾】(命中+1)、尻尾でサソリ君1をたたきます
ウィズ:2d+3+1 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 12[6,6]+3+1 → 16
ウィズ:k11+5@12 威力 SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[12]+5 → 2D:[6,3]=9 → 5+5 → 10
GM:8
ウィズ:「さぁて、ティーダ君にだけは負けらんねーっすね!」
ウィズ:かばう対象ヨーク君、手番終わり
GM:高所から放たれた尻尾の重撃が殻を砕いていく!
GM:ほーい。じゃあ1R裏、エネミーラウンド行きまーす
ジャイアントバット_2@GM:手番開始、乱戦中央引き込まれ。おなごの血はおいしかろう。スズランさんに牙で攻撃。飛行込みで12以上で回避
スズラン:2d+6 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 5[3,2]+6 → 11
スズラン:いちたり。戦闘入ってから出目低いな
ジャイアントバット_2@GM:2d+2 ダメージ SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 10[4,6]+2 → 12
スズラン:9点もらい
GM:スズランさんの首筋をガブリ! 病み付きになりそうだ!
スズラン:「つっ!」
ウィズ:「あ、いいなぁ」
ルメイ:「スズちゃん!? ったく、癖の悪いこうもりだなあもう!」
ティーダ:「ちょ、女の子に噛みつくとか!」
ブラックスコーピオン_1@GM:じゃあティーダくんにしよう。尻尾で攻撃、11以上で回避
ティーダ:2d+6-1 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+6-1) → 5[2,3]+6-1 → 10
GM:腐るねー
スズラン:回避出目クソ低連盟
ルメイ:おおう
ティーダ:いつもの
ブラックスコーピオン_1@GM:2d+2 ダメージ SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 11[5,6]+2 → 13
ティーダ:GM僕を殺す気やろ、12点
ウィズ:「ちょっ!? 大丈夫っすか? ティーダ君」
ティーダ:次いで生命抵抗だっけ
ブラックスコーピオン_1@GM:せやね。11以上で抵抗。出来なきゃ気絶ゾ
ティーダ:2d+3 生命抵抗 SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 6[5,1]+3 → 9
スズラン:デデドン
ブラックスコーピオン_1@GM:8点の毒属性魔法ダメージどうぞ
ティーダ:生死判定振りますね!
ティーダ:2d+4 生死 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[5,3]+4 → 12
ティーダ:生きた!
ティーダ:「うあっ……! もう、また、かよ……!」 ばたんきゅ
GM:スコーピオンのぶっとい針でお注射しましょうね! ポイズン!
マリオン:「えっ、そんな強い毒なの!? やだなー!」
ウィズ:「……っ! ……選択を誤ったっすね。まったく、居眠りはいけないっすよ?」
ブラックスコーピオン_2@GM:次、スコピ2! 中央へ吸い込まれ。ヨークくんを狙ってみよう
ウィズ:かばうー
ブラックスコーピオン_2@GM:自動命中。ダメージ出します
ブラックスコーピオン_2@GM:2d+2 ダメージ SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 5[4,1]+2 → 7
ウィズ:0
ブラックスコーピオン_2@GM:かってえ
ミレイ:カキーン
ウィズ:かきーん
GM:ヨークを狙うサソリの針を、ウィズの盾が弾き落とす!
ヨーク@GM:『……っ! おまえたちはいったい』 ドラゴン語
ウィズ:『冒険者っすよ。まぁ大船に乗ったつもりでそこで卵を守っとくっす』
エッグイーター_1@GM:次、エグイ1号。8m前進して乱戦突入。☆威嚇→ヨークくん
エッグイーター_1@GM:あ、待てよ。ヨークくん動かないとは言ったけど乱戦中央に引き込まれるのはノーカンでよろしくな!
スズラン:システム的にしゃーないからね
エッグイーター_1@GM:2d+4 威嚇 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[1,5]+4 → 10
ヨーク@GM:シークレットダイス
ヨーク@GM:抵抗。逆に唾を吐きかえしてやったぜ
ルメイ:やるねえ
マリオン:ぺっぺっ
ティーダ:威嚇仕返し
エッグイーター_1@GM:んーどうしようかな。折角だし俺はもいっちょヨークくんを狙ってみよう
エッグイーター_1@GM:2d+6 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[3,3]+6 → 12
スズラン:どうしても卵が食べたいらしい
ルメイ:美味しいし栄養たっぷりだからね
ティーダ:生物としての動きは間違っていない
ヨーク@GM:シークレットダイス
ヨーク@GM:なんだこいつ 回避
GM:飛びかかってきた蛇の口をするりと躱す!
ウィズ:『おー、やるっすねぇ!』
ルメイ:「やるじゃん、ヨークくん!」 ドラゴン語はしゃべれないけど
エッグイーター_2@GM:同じく8m移動! ☆威嚇→ウィズ
エッグイーター_2@GM:2d+4 威嚇 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 10[5,5]+4 → 14
エッグイーター_2@GM:止めてくれよ……
ウィズ:2d+4 てーこう SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 12[6,6]+4 → 16
ティーダ:草
GM:これはドラゴンですわ
ウィズ:「まったく、子供もひるませらんねーのにおれっちに通ると思ってるんすか?」
GM:エグイ2号迫真の威嚇! しかしウィズくんはたぶん求愛行動か何かだと思ってる!
ルメイ:>>求愛行動<<
ティーダ:もうどうしようもないね
ウィズ:「それとも、誘ってくれてるんすかねぇ……♡」
エッグイーター_2@GM:ぐぬぬやりおる。ウィズくんに締めで攻撃
エッグイーター_2@GM:2d+6 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 5[1,4]+6 → 11
ウィズ:2d+3 かいひー SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 8[5,3]+3 → 11
ウィズ:「だめっすよー、まだ昼間なんすから」
ルメイ:そんな夜ならいいみたいな
ウィズ:くんずほぐれつは日が沈んでからね
マリオン:途端に生き生きしだすの草
GM:エネミーラウンド終了! ヨークくん行くぞ!
ヨーク@GM:シークレットダイス
エッグイーター@GM:2d+7 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 6[2,4]+7 → 13
エッグイーター@GM:ヴェーッ
GM:ダメージはどうせ分かるしいいな。エッグイーター1に7通し
GM:思わぬ援軍を得たヨークの口から、炎のブレスが噴き出す! 蛇革を焼くにはまだ弱い!
ウィズ:『おお、すっごいっすよ! おれっち火は吹けないっすから」




