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をぐらのさうし 巻之弐十伍  作者: 小椋夏己
2025年 10月

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本日から10月になりました

 ついに今年も残り三ヶ月になったわけですが、実は本日も私は出かけております。


 今の時期に出かけるというのはもうどこに行ってるのか言う必要もないと思いますが、


「え、一昨日行ってなかった?」

 

 と思ったあなた、そこのあなた、正解です。行っておりました一昨日。


 色々と事情がありまして、そういう間隔で行くことになってしまいましたもので、昨日はそれもあって忙しくしていました。


 そのあたりのことはまた万博エッセイにおいおい書くことにいたしまして、とりあえず今日も行ってるんだなとだけ分かっていただからそれでいいかなと。


 しかし、自分でも中一日で行くことになるとは思っていませんでした。本当はもっと初期から、できたら週に一回とか、きちんと決めて行っておきたかったなあ。今はえらいことになっていて、予約もほとんど取れない、チケット買ってた人が使えずに終わるだろうという状態にかなりびっくりしています。


 とりあえず、行ってます!

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