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東方友情記~I was brought to the world of Gensokyo.  作者: gaizone
宴会&日常編
15/32

14話「祐輔の身に・・・」

このお話は小説なんか作ったことがない作者が書いた物語です

あと二次創作 原作崩壊などが含まれますので苦手な方はブラウザバックを推奨します

そこのところをよく理解してお進みください

祐輔「どうして皆僕から逃げるの?」


祐輔「僕と遊んでよ」


祐輔「待ってよ」


祐輔「ねえどうして逃げるの?」


祐輔「ねえどうして?」


祐輔「皆僕がこわいの?」


祐輔「そう。だったら」


「皆消えればいい」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


祐輔「!?」


祐輔「うぐおおおおお!!」


祐輔「がはっ」


祐輔「うわあああああああ!!」


フラン「どうしたのお兄ちゃん?」


祐輔「...フラン皆を起こしてここから逃げろ」


フラン「何を言っているの?」


祐輔「早く!俺の理性がまだ残っているうちに!」


フラン「まさか・・・」


祐輔「うわああああああ!!」


霊夢「うるさいわねー」


魔理沙「途中で起きちゃったぜ」


レミリア「そうよ」


咲夜「一回お仕置きしましょう」


フラン「皆!逃げて!」


魔理沙「何言ってるんだフラン?」


フラン「お兄ちゃんが...お兄ちゃんがっ」グス


霊夢「ああこれどっきりでしょうばれてるのよ祐輔」


レミリア「!?」


魔理沙「どうしたレミリア?」


レミリア「とにかく外にでて!後で話すから!」


霊夢「わっわかったわよ」


魔理沙「っでどういう事なんだレミリア?」


レミリア「それはフランが詳しいわフラン話してちょうだい」


フラン「...うん」


フラン「お兄ちゃんは・・・」


フラン「狂気に飲まれたの・・・」


霊夢「え!?どうして?」


レミリア「それは過去のことなのよ」


魔理沙「どういう事なんだぜ」


少女説明中・・・


霊夢「なっ!?そんな過去が」


魔理沙「レミリアはこうなることを知ってたんだろ」


レミリア「ええ策を考えてたわ」


魔理沙「なら今日!なぜなると言わなかった!」


レミリア「ほんとはあと2年後だったのよ・・・」


レミリア「それが急に・・・」

ガチャン!!

急にドアが開けられる


祐輔(狂気)「よお」


霊夢「祐輔!」


祐輔(狂気)「誰だお前?」


霊夢「!?」


霊夢「そんな...忘れたの?」


祐輔(狂気)「知らないなぁところで」


祐輔(狂気)「誰が俺と戦ってくれるのかな?」


魔理沙「私がやるぜ」


祐輔(狂気)「お前が俺のウォーミングアップを手伝ってくれるのか」


魔理沙「ウォーミングアップで終わらせてやるぜ!」


祐輔(狂気)「いくぞ!」


魔理沙「喰らえ!」

祐輔に魔理沙は弾幕をたくさんうつ


祐輔(狂気)「うおおおおお!」

祐輔は霊力で剣を作る


祐輔(狂気)「おらあ!」

祐輔は魔理沙の弾幕をすべて切った


魔理沙「いつもの剣はどうしたのぜ!」


祐輔(狂気)「あれは俺には扱い切れない」


魔理沙「そうかよ!」


魔理沙「私のとっておきの一撃を喰らえ!」


魔砲「ファイナルスパーク」


祐輔(狂気)「ぐっ!」


祐輔(狂気)「うわあああああ!」


魔理沙「やったぜ!」


魔理沙「はははははは!私は祐輔にかった!」


「そうかな?」


魔理沙「何!?」


祐輔(狂気)「あれは死にかけたぞ」


魔理沙「私のファイナルスパークが・・・」


祐輔(狂気)「おら!」


魔理沙「ぐふ!」


霊夢「魔理沙!」


魔理沙「 」


祐輔(狂気)「殺してはいないさ気絶しているだけだ」


フラン「次は私がいくよ」


祐輔(狂気)「ほう次はお前か」


「いくぞ!」

どうでしたか?よかったら感想をコメントにどうぞ

初めて小説を書いたので駄目なところとかは教えてください

こんな小説をみていただきありがとうございます

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