第十三話 夏の夜は短かった この話も短かった
久しぶりです。
この後の弾幕の表現どうしよう。
――食事後
咲夜「こちらの部屋をお使いください」
隆史「ありがと…て、もういない」
ギィ ばふっ
隆史「料理おいしかったなあ」
隆史「(ムニャムニャ)」
―――――
隆史「すごい、これが魔法の力………)――力が、、どんどん湧いてくるっ)
―――魔法と科学、相容れるの?…)――新しい魔法を、作る!!…)
――うわあああああああああ………)――このチカラ、ツカエル…)
――スペルカード〇〇〇〇…)――この雑魚め…)――あんたが○○か、
ふぅん、強そう//…………――ドウシテドウシテドウシテ…)
ハッ
隆史「………夢か…」
「朝食の準備ができました」
カチャカチャ
レミリア「人間っていうのはなんで昼に活動するのかしらねぇ」
パチュリー「今日は九時からやるわよ」
隆史「はい。」
レミリア「私からも言うことがあるわ」
隆史「なんでしょう」
レミリア「あなたのことはこれからたかって呼ぶわ」
たか「……はい」
レミリア「それから、修業は泊り込みで、通いづめはつらいでしょう」
たか「ありがとうございます?」
――九時ごろ
パチュリー「今日教えるのは、幻想郷のスペルカードルールに最も大切な部分。
弾幕の作り方よ。
そもそも弾幕というのは………」
――五時ごろ
パチュリー「………よ」
二日目終了
パチュリー「しばらくは座学になるわ」
次話はいつになることやら
設定図鑑
たか 隆史の紅魔館内での呼び名。主にレミリアが使う。




