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閃炎輝術師ルーチェ 追補編  作者: すこみ
データセクション・世界設定
33/44

マール海洋王国

◆マール海洋王国(453)

ミドワルト西部の大国。

大陸部と島嶼部にそれぞれ領土がある。


 ・山岳地帯と平野地区(621)

 マール海洋王国大陸部の区分。

 王都周辺が平野地区でセアンス共和国に近い側が山岳地帯。



◆アグィラの小屋(580)

アグィラ、パロマ、シスネの三人がエヴィルから隠れるように暮らしている。

輝力欠乏症で眠っていたルーチェはここで保護されていた。

三方を魔王の爪痕に囲まれている。


 ・魔王の爪痕(580)

 アグィラの小屋を囲むように存在する巨大な断層。



◆セルカの町(580)

アグィラの小屋の近くにある町。

エヴィルに支配されている。



◆ブルーサ(606)

マール海洋王国の中央にある輝工都市。

首都が陥落した後もエヴィルに抵抗を続けていた。

 


◆レジスタンス地下壕(609)

レジスタンスが隠れ潜む地下拠点。

マール海洋王国大陸部のあちこち出入り口がある。



◆リリティシアの居城(616)

かつてのマール海洋王国の首都に建設された城。

すでにかつての原型はとどめない程に改築されている。



◆旧首都近郊の人間隔離地区(619)

魔王軍の捕虜にされたマール海洋王国の民が隔離された地区。

みすぼらしい仮設住宅に何万もの捕虜にされた人間が集められていた。

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