表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR

【プロットタイプ】主張しないから

作者: 秋暁秋季
掲載日:2026/07/30

注意事項1

起承転結はありません。

短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。


上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。

これは読者様の問題ではなく、私の問題。


詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。


※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。


注意事項2

思うことしかない。

仕事出来る先輩が抜けた時点で、自由に振舞ってる(今は一応フレックスだから、テレワークとか、就業時間に融通が効く)時点で、そうすれば良かった。


風邪( º言º)

普段何も主張しない人程、本当は見てあげないといけないというのは、その通り。周りに言えないまま、数多くのものを抱え込んで、そうして倒れてしまうのだから。


――新しい仕事、しない?

そう言われたのが全てのきっかけであった。丁度、此処で働き始めて三年が経とうとしていたときの事であった。さもなんでもない全てに見捨てられた職場で受けた出来事であった。

適応障害に引き続き、会社では新しく入った人に挨拶を無視され、もともと良くしてくれた人は居なくなるか、腫れ物に触るような態度をとられた。

考えて見れば優秀な人が抜けた時点である程度覚悟して置けば良かったのかも知れない。ただそのサインを無視して居座り続けた私にも原因がある。

普段何も主張しない人程、本当は見てあげないといけないのだ。其れが例え自分であっても、全てを知るはずである自分であったとしても。

そうして一度本社に戻り、面談を受けた。私の連絡に返事さえまともにしないパワハラ上司が、返事をして来た。翌日には自分から挨拶をして来た。

私が本社に行くのを恐れたのか、はたまた、私が返事をした事で、全て許されたかと思っていのか。大変能天気で、それ故にまた、殺意が湧いた。

……こうして目を向けてやらないと、私は殺意さえ気付かないのかと思う。

余りにも鈍く、そして、余りにも適当な私の生き方は、それだから失敗を重ねるのではないかと思っている。

――確認しました。お疲れ様です。

今更なんだよ。今までダメだししかしなかった癖に。


「人生ってさぁ、誰にどれだけ目を向ければ正解か、なんて誰にも分からないよね」

主張しない人程、目を向けてやる必要がある。無言で仕事する人程、ある日突然ぶっ壊れる。其れは何も、部下だけでなく。手のかからない子供や、俗に言う『良い子』がそうなのだろう。


最初はバスに対する不平不満です。


医者に行ったのですが、バスが12分遅れ。

なんなら乗ろうとしたバスが2分前に出発。

約15分待って今に至ります。


病院、間に合ったから良かったけどさぁ、

12分遅れってなに? 2本後のバスってなに?

反対車線のバスを2つ見送るってマジでなに?

あと、

遅れてます。申し訳御座いません。

の一言も無いのなに?


約束事が上手くいかなくて、事情説明一切ないのバスくらいじゃない?

電車の10分遅れって、アナウンスあるじゃない?


乗らせて貰ってる立場だろ?

そうだけど!!

だったら事情の一つでも話して欲しいんだよ!!

前方に車見えなくても鈍行なのは、百歩譲って分かるよ。事故は嫌だから。

でも、事情説明はあるくない?


聖人ではない作者の怒り。

病院に来る為に、それなりの努力をしているからこその怒り。

まぁ以上です。


怒りとか、苦しみとか、無視した最果てにぶっ壊れるのって、別に精神障害だけじゃないよねって思うこと。

無視した果てに風邪は悪化したし、ガタが来るようになった。


決して褒められたものではない。

それでも後回しにするのは私の癖なんかね。


イライラしちゃった。良くないね。

やっぱり誰かと一緒にいるのは向かないね。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ