エッセイ: ボク的宇宙の探索方法
最新エピソード掲載日:2026/01/15
SF作家は何を考えて、小難しいことを並べ立てるのか。
面白ければいいのではないのか。
それに対する、ハードSF作家からの回答。
面白ければいいのではないのか。
それに対する、ハードSF作家からの回答。
第一回: SFを書くと、哲学と出会ってしまう
2025/05/19 12:00
第二回: 思想と哲学ってどう違うのだ
2025/05/20 19:00
第三回: 作品の評価を知りたい
2025/06/10 10:39
(改)
第四回: 作品の世界の広がりについて
2025/06/12 09:42
(改)
第五回: 美しさの裏側に
2025/06/14 01:00
第六回: 心の距離が近かったこと
2025/06/17 11:11
(改)
第七回: エッセイを書くということ
2025/07/03 14:27
第八回: 自分の作品を校正するということ
2025/08/14 11:47
第九回: 光瀬龍と自分を比べて自信を喪失した夜
2026/01/05 10:12
(改)
第十回: 衝撃! 光速は有理数だと思っていたけど、有理数、しかも整数なのだった
2026/01/09 12:07
(改)
第十一回: 日本文学は「物語」をどうやって取り戻したか——私小説からSF・物語の復権、そしてセンスオブワンダーまで
2026/01/12 16:15
(改)
第十二回: センス・オブ・ワンダーを「創る」ために――SF作家が知るべき閃きの構造
2026/01/12 22:23
第十三回: 「平穏な物語は退屈」という嘘について
2026/01/13 10:40
第十四回: 「正義は一つではない」という絶望と希望――『銀河英雄伝説』が教える世界の真実
2026/01/14 08:19
第十五回: ハードSFなんて難しくて書けない――いや、書ける。そう気づかせてくれた最強の助手:AI
2026/01/15 09:15
第十六回: AIの時代に、人間は「マエストロ」であれ――ルネサンスの工房に学ぶ、創造の分業と魂の所在
2026/01/15 14:00