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とっても短いエッセイ集  作者: 七宝


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桃太郎って桃ごと切られてた可能性もあったのでは? ←(ФωФ)にゃ?

桃を包丁で切って桃太郎が出てくるわけだけど、よく桃太郎無事だったよな。真っ二つにならなかったのは本当に運が良かった。


って言う人たまにいるけど、人が入ってるような大きさの桃を1発で分断出来る包丁とおじいさんがこの世のどこにいるのか教えてくれ。話はそれからだ。


鬼の子供が「僕の親は桃太郎に殺されました」みたいなこと言う話もあるらしいじゃない。


これで桃太郎のことを悪者扱いしてる手のひら返しマンたち、鬼がただ大人しく鬼ヶ島で暮らしてただけなのに退治された話だと思ってるの?

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― 新着の感想 ―
昔のおじいさんおばあさんは、まだ30代とか。 なので桃は、おばあさんの尻という説もあります。 川で洗濯中に、産気づいたのでしょう。 知らんけど。
 原作者である山手樹一郎ならば真相を知っているかも?  いや、それはまた別の桃太郎か。  ただ、伝承もいろいろと各地にあるようで、その誕生には『果生型』以外にも『回春型』があったり、『果生型』でも刃物…
[一言]  だから、桃太郎は胎教で、包丁白刃どりをマスターさせられたのですよ。  履修が完了した桃から出荷(川にどんぶらこ)されます。
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