02 章構成
ーー章構成
プロローグ
主人公の村が魔物の脅威に襲われる。
01 両親の死
主人公の両親が死ぬ。
02 故郷の壊滅
主人公の村が壊滅する。
隣の村から救援は送り出されたが、間に合わない。
03 孤児
主人公は途方にくれる。まだ救援はきていない。
このままだと行き倒れるだろう。
近くを通りかかったオルガがそう判断し、モーリアンを保護する。
04 部隊
オルガたちに拾われる。
魔物と戦う最前線。
オルガ達は特別な部隊のメンバーで特別な任務を受けて戦う。
とてもも強い。
モーリアンは尊敬。
05 おせっかい少女
ヒロインが主人公のお世話を焼く。
キャロンも同じ境遇だけど、正式なメンバー。
とても強い力を持っており、特別な血を引いているらしいから。
古代の王女ユミィアが生きていた、昔の時代の施設を起動することができる。
本人はやんわりとしか事情を知らされていない。
06 退くことを許されない者達
オルガたちに撤退の選択肢はない。
07 罪人
命を落とすまで戦う。
主人公たちはオルガたちについていく。
一度オルガたちの元で過ごすと、風評被害。
引き取ってくれる人がなかなかいない。
町の孤児院で断れれる。
08 女好きの一族
王子と出会う。
辺境を知る。これも勉強。
王宮でうざがられていたから、兄弟に厄介払いされただけ。
09 生意気な王子
わがまま、傲慢。でもそこそこ仲良くなる。
オルガ達のことを教えてもらい、一般の生活を知るという利点を教えてくれる。
10 エネルギープラント
キャロのおかげでオルガ達は内部へ。
モーリアンと合流して魔物たちを退けるけれど、自爆。捨て駒にされる。
11 壊滅
部隊は壊滅。
12 オルタ
モーリアンはオルタを名乗る。
学校に行ったり、王子の世話になる。
13 コールドスリープ
未来予言にて、未来に存在していたので。
たぶんキャロンの血が未来で必要になる。
あと、キャロンの精神安定にはモーリアンが必要。




