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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約3年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

誰がために僕は希う。

作者:蓮見いち
投稿3週間。500PVを超えました。ブクマ、評価ありがとうございます。
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「ようこそ、終の門へ」--。
前触れもなく、カツキは終の門と名乗る巨大な門の前にいた。まともな説明もないままに"死"か"真の願いを叶えるか"の2択を迫られたカツキは辛うじて回答を終えるものの、最後は門に吸い込まれてしまう。

その後人気のない森で目を覚ましたカツキは、徐々に自分が異世界に飛ばされていたことを理解し始めて--?
第1幕
000 プロローグ -終の門-
2021/09/26 17:11
001 未知の体験
2021/09/26 17:27
003 続く恐怖と転換点
2021/10/03 21:56
004 無力であるということ
2021/10/07 20:40
005 迂遠な手続き
2021/10/10 19:19
006 一蓮托生
2021/10/11 18:08
007 目的地は
2021/10/13 01:21
008 森を抜けたその先で
2021/10/16 19:44
009 ディディの行方
2021/10/18 21:17
010 それぞれの想い
2021/10/24 02:10
011 願いの連鎖
2021/10/27 03:23
012 弱さの強さ
2021/10/28 22:42
013 露呈する歪み
2021/11/14 06:30
014 不恰好な一撃
2022/04/16 19:22
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