幻痛 作者: 時雨良明 掲載日:2018/01/12 君の瞳のあった場所に ぬいぐるみの瞳 目の前の鏡に映った僕のお腹に 黒い歯車が回っていた あとがき。 心が濁って言葉が出ないや。会いたいと思う人がいるのはすごく幸せだろうから。なんだろうな。一人なのに一人じゃだめらしい。 心がどこかに行ってしまった。僕は、僕は、あれ。わからない。 1/13追記。加筆しました。 1/18加筆しました。三連目と二連目の一部を消去。 もう一回どうにかこうにか加筆したい。もう一連欲しいんだよなぁ。