29話 人外確認と成長
見て下さりありがとうございます
「ふうまた食いすぎちまったな」
俺は飯を食い終わり現在部屋の中にいる
「じゃあ寝るとしますかっとその前にステ確認だ..........よし変化はすごいあるな」
人外さに驚いてがっかりする
(でもこれでAなんだからこの世界にはもっとこんな感じの人がいるってことだよな)
名前 柊 織修
レベル:42
職業:冒険者:ランクE
種族:人間
年齢16
ステータス
HP:19452/21000
MP:16983/21000
筋力:5290
器用:2060
知力:4380
速度:測定不能
体力:測定不能
スキル
武術:測定不能
無魔法:測定不能
身体能力強化:測定不能
気配察知:極
射撃:6
技能生成:2
技能操作:極
鑑定:測定不能
肉体調整:極
魔力消費減少:8
攻撃予測:極
思考加速:測定不能
異界創造:測定不能
称号
武術を極めたもの
異世界から移された者
異世界人
殺戮者
無魔法:測定不能:自分から約20mの場所なら無から他の属性に変えることができる(範囲レベル依存)
身体能力強化:測定不能:身体能力を強化して不可能な動きを可能にする、武術:測定不能:と併用することで音速以上の速度で移動可能ただし肉体には相当な負荷が加わる
魔力消費減少::MP消費減少補正大
思考加速:測定不能:脳に負荷をかけて思考速度を上限なしにに加速させられる(長時間使うと一時的に廃人のようになる)
攻撃予測:極:自分より遅い相手の攻撃を予測して見えない攻撃すら予測する
殺戮者:多対一で敵を殺しきったものに与えられる称号:多対一の戦闘の時ステータスに補正中
「気にするのはやめにしよう、それとMPが余ってるしスキル創って寝ますか、じゃあまずベッドの中に入って」
すぐにベッドの中に入る
(欲しいスキルは武器とかいつも持ち歩くのは邪魔だから収納できる感じのものが欲しいな、よしそんな感じでイメージは完了<スキル:技能生成>発動)
来るとわかっていた眠気に対抗することもなく眠っていくとまたスキルを取った時と同じ声を聞いた
(スキル:空間収納を取得しました)
そして取得したときの音を聞き終わると同時に俺は深い眠りに入っていった
次回もよろしくお願いしますm(__)m
PS・そろそろ新章に行きたいです




