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第三章-Cランク選抜試験前-

PV100突破しました。ありがとうございますm(__)m引き続きよろしくお願いします!!

「朝だ…」俺は着替えて、昨日リシャルに買ってもらった「ジュレットスピア」を準備した。「母さん、行ってきます!!」いつもどうり、元気に言った俺は家を出た。外は薄暗く、雲で太陽は見えなかった。「嫌な天気だな…」少し嫌な予感がした。その後、少し歩いて試験会場に到着した。中に入りエントリーを済ませてから、試験官に指示され、ある教室に向かった。何故教室に行くのか分からなかったが、多分、試験内容の説明があるのだろう思ったのであまり深く考えなかった。

かなり短かったので、手軽に読めたと思います。感想&アドバイスよろしくお願いしますm(__)m

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