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パーティーで同居
追いかけてついたのは家だった。
俺ははいって入り口で立って待っていた。すると奥から声が聞こえた。
「入っていいよ」
と声がしたから中に入ってみた。
するとリビングには椅子と机がありなんだか寂しい感じだった。
そしてそこには、エプロン姿で立っていた。あまりにもかわいすぎて鼻血が出てきた。そして、その姿のまま台所にたって料理を始めた。
俺はする事が無いので椅子に座っていてまっていた。そこまでしか記憶がない気がついたら寝ていたようだ。俺はゆっくり腕時計に見たらもう朝のようだ。まだ、どこに何があるかわからないがふらふらと探していたら居たけど寝ていた。椅子に座って起きるのを待っていたら寝返りをうってこっちに顔が向いた。寝顔がもの凄くかわいかった。そんなことをしているうちに起きた。
次の瞬間には記憶がなかった。




