表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
復讐の魔道勇者~最強の魔法は思いを繋ぐ~  作者: とんとんれいとん
5/6

冒険の始まり

続くよーん

「皆様こんにちわこんばんはおはようございます

どうも覇斬です」


「何に向かって挨拶してるの?」


「いやなんか挨拶しなきゃと思って」


エティは完全に引いている

おいおい傷つくだろやめてくれよ


「にしても全然街につかねぇな」


「さっき看板にデルバー街道って書いていたのにね」


「キャーー」


なんか聞こえた気がする

「おい今なんか聞こえなかったか?」


「うーんなんも聞こえないかな」


「気のせいか」


「そうだね さぁ!早く行こう?」


「気のせいじゃないですぅたすけてくださぁい」


声の方を見ると猫耳の女の子が牛頭のなんだっけなえーと確か俺がやってたゲームではミノタウロスとか言ってたっけまぁミノタウロス(仮)に襲われていた


「あれ何?」


「しっ 見ちゃいけません」


「おねがいしますぅぅーーたすけてぇぇーー」

女の子がこちらに向かって走ってきた


「ちょっおまっこっち来んなって」

あっ叫んじまったこれまずいんじゃ


「ブモォォォーー!」


やべ完全こっち向いてるもしやかしての標的って俺なんじゃ……………… オワタ


「のわぁーー!」


やばいってやばいって俺攻撃手段がほぼないってそうだ右手があるじゃないかなんとかドラゴアームだっけな?まぁいい試してみる価値はあるでもどうやって発動するんだ?どれ詳細を


詠唱にて発動「ドラゴアーム 起動」


よーしやってやらぁ


「ドラゴアーム 起動」


その瞬間俺の右手は黒い炎に包まれた

熱っ………くないな


その炎が治ると俺の右手は人間をやめていた


「なんじゃこりゃーー!」





まだマダァ

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ