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主宰挨拶

皆様、「劇場」へようこそ。


ここは、私の作り出す作品―とはいえ、コント的な軽いものが大半ですが―を皆様にご覧いただく場でございます。


申し遅れました、私は「稲妻侯爵」(マーキス・エクレール)、当「劇団」の主宰兼、劇場の支配人です。

他にも、脚本、監督等々を担当しております。


えっ、

「ただ単に全部お前が小説として書いてるだけなんだから、わざわざカッコつけた書き方するな。」

って?


一応「主宰」という体で進めることにしたので、どうかご容赦ください・・・。



さて、ここから私は作品をご紹介していくことになるのですが、開始に先立って、更新は思い付いたときだけの不定期になることをあらかじめ申し上げておきます。


どうかご了承ください。




では、初めての方もそうでない方も、何卒宜しくお願い申し上げます。

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